東福製粉(2006)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 製粉事業の推移 - 全期間
連結
- 2013年9月30日
- 2億2146万
- 2013年12月31日 -66%
- 7530万
- 2014年3月31日 +64.12%
- 1億2359万
- 2014年6月30日 +15.53%
- 1億4278万
- 2014年9月30日 +28.35%
- 1億8326万
- 2014年12月31日 -78.63%
- 3916万
- 2015年3月31日 +69.02%
- 6619万
- 2015年6月30日 -18.05%
- 5424万
- 2015年9月30日 -31.98%
- 3690万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- Ⅱ 当連結会計年度(自 平成27年10月1日 至 平成28年3月31日)2016/06/27 15:15
当社グループは、「製粉事業」の単一セグメントであるため、記載を省略しております。
(報告セグメントの変更等に関する事項) - #2 主要な顧客ごとの情報
- (単位:千円)2016/06/27 15:15
顧客の名称又は氏名 売上高 関連するセグメント名 日本製粉株式会社 313,919 製粉事業 - #3 固定資産の減価償却の方法
- 形固定資産(リース資産を除く)
製粉事業に係る建物・機械装置については定額法(ただし本社製粉部門以外の部門は定率法)、その他の有形固定資産は、定率法を採用しております。
(2)リース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。2016/06/27 15:15 - #4 報告セグメントの変更に関する事項(連結)
- (報告セグメントの変更等に関する事項)2016/06/27 15:15
当社グループは、従来「製粉事業」、「不動産賃貸事業」の2事業を事業セグメントとしておりましたが、前連結会計年度における鹿児島事業所の土地の一部及び建物の売却に伴い、「製粉事業」の単一セグメントとなりました。これにより、当連結会計年度より当社グループは単一セグメントとなることから、セグメント情報の記載を省略しております。 - #5 従業員の状況(連結)
- 2016/06/27 15:15
(注) 従業員数は就業人員であります。事業の名称 従業員数(名) 製粉事業 40 合計 40
(2)提出会社の状況 - #6 業績等の概要
- また、当社グループは、従来「製粉事業」、「不動産賃貸事業」の2事業を事業セグメントとしておりましたが、前連結会計年度における鹿児島事業所の土地の一部及び建物の売却に伴い、「製粉事業」の単一セグメントとなりました。2016/06/27 15:15
製粉事業の売上高の内訳は以下のとおりであります。
主力の小麦粉は、新規取引先の拡充など販売強化に努めましたものの既存取引先への販売数量の減少など厳しい経営環境下にありましたので、売上高は9億8千8百万円となりました。 - #7 生産、受注及び販売の状況
- 当連結会計年度における販売実績は、次のとおりであります。なお、当連結会計年度は決算期の変更に伴い、6ヶ月決算となっているため、前年同期との比較は行っておりません。2016/06/27 15:15
(注)1. 上記金額には、消費税は含まれておりません。事業の名称 当連結会計年度(自 平成27年10月1日至 平成28年3月31日) 前年同期比(%) 製粉事業(千円) 1,801,124 - 合計(千円) 1,801,124 -
2. 最近2連結会計年度の主な相手先別の販売実績及び当該販売実績の総販売実績に対する割合は次のとおりであります。 - #8 研究開発活動
- 2016/06/27 15:15
- #9 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 形固定資産(リース資産を除く)
製粉事業に係る建物・機械装置については定額法、その他の有形固定資産は定率法を採用しております。
② リース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。2016/06/27 15:15