増田製粉所(2008)の売上高の推移 - 第二四半期
連結
- 2010年9月30日
- 49億1536万
- 2011年9月30日 +2.63%
- 50億4450万
- 2012年9月30日 -5.78%
- 47億5272万
- 2013年9月30日 +0.29%
- 47億6627万
- 2014年9月30日 +0.69%
- 47億9897万
- 2015年9月30日 +3.73%
- 49億7812万
- 2016年9月30日 -6.49%
- 46億5501万
- 2017年9月30日 -4.04%
- 44億6698万
個別
- 2014年9月30日
- 27億7000万
- 2015年9月30日 +6.75%
- 29億5700万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- Ⅰ 前第2四半期連結累計期間(自 平成28年4月1日 至 平成28年9月30日)2017/11/10 15:21
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
- #2 四半期連結累計期間、四半期連結損益及び包括利益計算書(連結)
- 【第2四半期連結累計期間】2017/11/10 15:21
(単位:千円) 前第2四半期連結累計期間(自 平成28年4月1日至 平成28年9月30日) 当第2四半期連結累計期間(自 平成29年4月1日至 平成29年9月30日) 売上高 4,655,019 4,466,987 売上原価 3,726,237 3,494,440 - #3 売上高又は営業費用に著しい季節的変動がある場合の注記(連結)
- 2 売上高の季節的変動2017/11/10 15:21
前第2四半期連結累計期間(自 平成28年4月1日 至 平成28年9月30日)及び当第2四半期連結累計期間(自 平成29年4月1日 至 平成29年9月30日) - #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような環境下、当社グループは企業体質強化に努め、効率化を強力に推進し、当社グループの販売網や製品特性を活かした販路拡大の促進など、業績の向上に努力いたしますとともに、業務提携先である日東富士製粉株式会社とのシナジー効果の創出に注力いたしました。一方で、外国産小麦の政府売渡価格が平成29年4月から平均4.6%引き上げられたことに伴い、業務用小麦粉の販売価格を改定いたしました。2017/11/10 15:21
この結果、当第2四半期連結累計期間の売上高は44億6千6百万円(前年同期比1億8千8百万円減、4.0%減)となりましたが、営業利益は3億7百万円(前年同期比3千4百万円増、12.8%増)、経常利益は3億2千2百万円(前年同期比3千4百万円増、11.9%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は1億7千3百万円(前年同期比1千万円増、6.5%増)、四半期包括利益は2億5千6百万円(前年同期比3千3百万円増、15.0%増)となりました。
セグメントの業績は次のとおりであります。