売上高
連結
- 2015年3月31日
- 85億5886万
- 2016年3月31日 +1.92%
- 87億2297万
個別
- 2015年3月31日
- 59億7235万
- 2016年3月31日 +2.93%
- 61億4704万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- 当連結会計年度における四半期情報等2016/06/29 10:54
(累計期間) 第1四半期 第2四半期 第3四半期 当連結会計年度 売上高(千円) 2,652,720 4,978,127 6,969,127 8,722,974 税金等調整前四半期(当期)純利益金額(千円) 88,423 169,156 273,997 389,847 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 「製粉」は、小麦粉、ふすま、プレミックス粉を生産しております。「食品」は乾麺(うどん、素麺、冷麦、そば等)を生産しております。2016/06/29 10:54
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。 - #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
セグメント間の内部収益および振替高は市場実勢価格に基づいております。2016/06/29 10:54 - #4 業績等の概要
- このような環境下、当社グループは企業体質強化に努め、合理化、効率化を強力に推進し、当社グループの販売網や製品特性を活かした販路拡大の促進など、業績の向上に努力いたしますとともに、業務提携先である日東富士製粉株式会社とのシナジー効果の創出に注力いたしました。2016/06/29 10:54
当連結会計年度における売上高は87億2千2百万円(前年同期比1億6千4百万円増、1.9%増)となりました。売上総利益は16億4千2百万円(前年同期比1億8千2百万円増、12.5%増)となり、営業利益は3億7千6百万円(前年同期比1億4千5百万円増、63.1%増)、経常利益は3億9千万円(前年同期比1億5千2百万円増、64.0%増)、税金等調整前当期純利益は3億8千9百万円(前年同期比1億2千2百万円増、45.7%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は2億2千3百万円(前年同期比6千6百万円増、42.3%増)、包括利益は2億1千1百万円(前年同期比1千5百万円減、6.9%減)となりました。
セグメントの状況は、次のとおりであります。 - #5 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (7)経営成績の分析2016/06/29 10:54
当連結会計年度における売上高は前連結会計年度に比べ1億6千4百万円増加し87億2千2百万円となり、売上総利益は前連結会計年度に比べ1億8千2百万円増加し16億4千2百万円となり、販売費及び一般管理費は前連結会計年度に比べ3千6百万円増加し12億6千5百万円となりました。
営業利益は前連結会計年度に比べ1億4千5百万円増加し3億7千6百万円となり、営業外収益は前連結会計年度に比べ65万円減少し2千3百万円となり、営業外費用は前連結会計年度に比べ7百万円減少し8百万円となり、経常利益は前連結会計年度に比べ1億5千2百万円増加し3億9千万円となりました。 - #6 連結損益及び包括利益計算書(連結)
- ②【連結損益及び包括利益計算書】2016/06/29 10:54
(単位:千円) 前連結会計年度(自 平成26年4月1日至 平成27年3月31日) 当連結会計年度(自 平成27年4月1日至 平成28年3月31日) 売上高 8,558,864 8,722,974 売上原価 7,098,996 7,080,868 - #7 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
- ※1 関係会社との取引高2016/06/29 10:54
前事業年度(自 平成26年4月1日至 平成27年3月31日) 当事業年度(自 平成27年4月1日至 平成28年3月31日) 営業取引による取引高 売上高 1,036,864千円 1,047,444千円 営業費用 220,908 199,330