2109 DM三井製糖

2109
2026/07/03
時価
1036億円
PER 予
13.32倍
2010年以降
6.87-30.32倍
(2010-2026年)
PBR
0.92倍
2010年以降
0.51-1.6倍
(2010-2026年)
配当 予
4.25%
ROE 予
6.87%
ROA 予
4.23%
資料
Link
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DM三井製糖(2109)の全事業営業利益の推移 - 通期

【期間】

連結

2008年3月31日
61億9100万
2009年3月31日 +3.59%
64億1300万
2010年3月31日 -4.66%
61億1400万
2011年3月31日 +3.03%
62億9900万
2012年3月31日 -28.5%
45億400万
2013年3月31日 -8.84%
41億600万
2014年3月31日 +27.13%
52億2000万
2015年3月31日 -26.07%
38億5900万
2016年3月31日 +42.26%
54億9000万
2017年3月31日 -5.01%
52億1500万
2018年3月31日 +21.84%
63億5400万
2019年3月31日 -41.11%
37億4200万
2020年3月31日 +29.56%
48億4800万
2021年3月31日 -25.1%
36億3100万
2022年3月31日 -0.03%
36億3000万
2023年3月31日 -69.7%
11億
2024年3月31日 +286.45%
42億5100万
2025年3月31日 +225.57%
138億4000万
2026年3月31日 -6.73%
129億900万

個別

2008年3月31日
56億5600万
2009年3月31日 +5.55%
59億7000万
2010年3月31日 -4.12%
57億2400万
2011年3月31日 +3.39%
59億1800万
2012年3月31日 -31.01%
40億8300万
2013年3月31日 -16.29%
34億1800万
2014年3月31日 +13.78%
38億8900万
2015年3月31日 -38.44%
23億9400万
2016年3月31日 +63.58%
39億1600万
2017年3月31日 -16.22%
32億8100万
2018年3月31日 +36.94%
44億9300万
2019年3月31日 -36.86%
28億3700万
2020年3月31日 +42.93%
40億5500万
2021年3月31日 -22.02%
31億6200万
2022年3月31日 -76.88%
7億3100万
2023年3月31日 +157.46%
18億8200万
2024年3月31日 -50.48%
9億3200万
2025年3月31日 +544.74%
60億900万
2026年3月31日 +126.98%
136億3900万

有報情報

#1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
(注)1.セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.セグメント資産の調整額34,665百万円は、各報告セグメントに配分していない全社資産であり、その主なものは当社での余資運用資産(現預金)、長期投資資金(投資有価証券)及び管理部門に係る資産等であります。
2026/06/19 13:24
#2 セグメント表の脚注(連結)
グメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2026/06/19 13:24
#3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。
2026/06/19 13:24
#4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
岡山地区・神戸長田地区の他、当社本店ビル「Mita S-Garden」(東京都港区芝)などの国内各地に有する不動産賃貸物件は順調に稼働しております。その一方で、複数物件の修繕費に加え、リース投資資産に係る貸倒引当金繰入額などの販売費及び一般管理費が増加したことにより、売上高2,552百万円(前連結会計年度比5.5%増)、営業利益461百万円(前連結会計年度比44.4%減)となりました。
以上の結果、当連結会計年度の売上高は180,102百万円(前連結会計年度比0.7%増)、営業利益は12,909百万円(前連結会計年度比6.7%減)となりました。
営業外損益においては、フィンゴリモド「FTY720」の開発権及び販売権の許諾に基づく受取ロイヤリティーの減少や、海外関連会社における損益悪化を主因とした持分法による投資損失の計上等があり、経常利益は12,640百万円(前連結会計年度比12.7%減)となりました。また、賃貸用不動産売却による固定資産処分益があったものの、SIS’88 Pte Ltd(連結子会社)及びその傘下に関するのれん及び無形固定資産につき、回収可能性を見直したことによる、関連固定資産に関する減損損失を計上したことなどにより、親会社株主に帰属する当期純利益は3,961百万円(前連結会計年度比37.1%減)となりました。
2026/06/19 13:24
#5 資産除去債務関係、連結財務諸表(連結)
この見積りの変更による増加額40百万円を変更前の資産除去債務残高に加算しております。
なお、当該見積りの変更により、当連結会計年度の営業利益、経常利益及び税金等調整前当期純利益は40百万円減少しております。
2026/06/19 13:24

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