営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2020年12月31日
- 35億6200万
- 2021年12月31日 +5.92%
- 37億7300万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2022/02/09 13:08
Ⅱ 当第3四半期連結累計期間(自 2021年4月1日 至 2021年12月31日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- (注)セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2022/02/09 13:08
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 国内の精製糖販売面では、緊急事態宣言が全面解除されたものの、政府による経済回復施策などの支援材料がなく、受注は低調に推移いたしましたが、年末に向けて人流が増加した影響により、土産物や外食向けの需要が徐々に回復するに至りました。生産面においては、原油高に伴う燃料費の上昇を受けながらも引き続き安定操業に努め、コストダウンを図ってまいりました。2022/02/09 13:08
また、シンガポールでは、行動制限の緩和による販売量増により増収となったものの、新型コロナウイルスの影響等を受け、人件費や輸送コストが高騰したため原価率が悪化し、前年同期並みの営業利益となりました。
以上の結果、砂糖事業は、売上高93,151百万円(前年同四半期は65,975百万円)、営業利益2,679百万円(前年同四半期は2,032百万円)となりました。