建物(純額)
個別
- 2022年3月31日
- 68億8200万
- 2023年3月31日 +77.14%
- 121億9100万
有報情報
- #1 主要な設備の状況
- 3.提出会社は下記の国内子会社に対して設備を賃貸しております。2025/06/20 13:46
会社名 土 地(百万円)(面積㎡) 建物及び構築物(百万円) DM三井製糖㈱(連結子会社) 7,710(141,889) 4,578 スプーンシュガー㈱(連結子会社) 353(31,771) 437 ㈱タイショーテクノス(連結子会社) 154(14,061) - - #2 会計方針に関する事項(連結)
- 要な減価償却資産の減価償却の方法
イ.有形固定資産(リース資産を除く)
当社及び連結子会社は主として定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下の通りであります。
建物及び構築物
15~47年
機械装置及び運搬具
4~10年
ロ.リース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。2025/06/20 13:46 - #3 有形固定資産の圧縮記帳額の注記(連結)
- 連結子会社において砂糖生産振興事業補助金等を受入れたことにより、取得価額より控除した圧縮記帳額は、次の通りであります。2025/06/20 13:46
前連結会計年度(2022年3月31日) 当連結会計年度(2023年3月31日) 建物及び構築物 125百万円 137百万円 機械装置及び運搬具 2,720百万円 2,813百万円 - #4 有形固定資産等明細表(連結)
- に東京都港区の土地・建物等に係る増加であります。2025/06/20 13:46
- #5 減損損失に関する注記(連結)
- ①減損損失を認識した資産グループ2025/06/20 13:46
②減損損失に至った経緯場所 用途 種類 減損損失 北海道糖業株式会社本別製糖所(北海道中川郡本別町) 砂糖生産設備 建物、構築物、機械装置、建設仮勘定等 1,071百万円
北海道糖業株式会社本別製糖所の建物、構築物、機械装置等につきましては、2023年3月をもって、同社の本別製糖所の生産を終了する方針を決定したことに伴い、固定資産の減損損失を認識しております。 - #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- ②固定資産2025/06/20 13:46
固定資産は、前連結会計年度末比6,684百万円増加し107,246百万円となりました。これは主として、建物及び構築物の増加3,507百万円、機械装置及び運搬具の減少3,780百万円、土地の増加9,621百万円、建設仮勘定の減少5,199百万円、のれんの増加1,755百万円等があったことによるものであります。
③負債 - #7 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- なお、主な耐用年数は以下の通りであります。2025/06/20 13:46
建物及び構築物
15~47年 - #8 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- (1) 有形固定資産……………………定額法2025/06/20 13:46
(リース資産を除く) 但し、不動産部門は定率法(なお、1998年4月1日以降に取得した建物
(建物附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属