- 2114
- 2026/09/04
- 時価
- 349億円
- PER 予
- 13.95倍
- 2010年以降
- 5.52-53.59倍
(2010-2026年) - PBR
- 1.25倍
- 2010年以降
- 0.55-1.46倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 2.79%
- ROE 予
- 8.99%
- ROA 予
- 6.56%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
フジ日本(2114)の売上高 - 機能性素材の推移 - 第一四半期
連結
- 2013年6月30日
- 16億4207万
- 2014年6月30日 +0.53%
- 16億5071万
- 2015年6月30日 +7.18%
- 17億6918万
- 2016年6月30日 -3.29%
- 17億1093万
- 2017年6月30日 +1.08%
- 17億2944万
- 2018年6月30日 +14.95%
- 19億8806万
- 2019年6月30日 +2.92%
- 20億4612万
- 2020年6月30日 -9.6%
- 18億4974万
- 2021年6月30日 +7.12%
- 19億8148万
- 2022年6月30日 +16.43%
- 23億713万
- 2023年6月30日 +20.52%
- 27億8067万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- Ⅰ 前第1四半期連結累計期間(自 2022年4月1日 至 2022年6月30日)2023/08/09 9:06
1 報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報並びに収益の分解情報
- #2 事業の内容
- また、主要な関係会社の異動は、以下のとおりであります。2023/08/09 9:06
(機能性素材)
当第1四半期連結会計期間より、機能性食品事業の拡充を目的とし、中華人民共和国において上海唯霓食品有限公司を新規設立し、持分法適用関連会社へ含めております。 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 新型コロナウイルス感染症による行動制限の緩和が進んだことでGWなどは各地で人流が増え、土産物である菓子を中心に製品の荷動きが活況になったものの、販売数量はほぼ前期並みでありました。しかしながら、利益面では、海外原糖相場やエネルギー価格など、コスト上昇に販売価格が追い付いてきたことにより採算性が改善できました。2023/08/09 9:06
以上の結果、精糖事業の業績は、売上高3,090百万円(前年同期比11.7%増)、営業利益360百万円(同42.4%増)の増収増益となりました。
② 機能性素材