フジ日本(2114)の売上高 - 機能性素材の推移 - 第三四半期
連結
- 2013年12月31日
- 46億9803万
- 2014年12月31日 -0.76%
- 46億6254万
- 2015年12月31日 +10.38%
- 51億4629万
- 2016年12月31日 -6.05%
- 48億3491万
- 2017年12月31日 +10.93%
- 53億6313万
- 2018年12月31日 +9.66%
- 58億8143万
- 2019年12月31日 -4.12%
- 56億3901万
- 2020年12月31日 +1.39%
- 57億1738万
- 2021年12月31日 +10.58%
- 63億2245万
- 2022年12月31日 +19.2%
- 75億3610万
- 2023年12月31日 +17.5%
- 88億5496万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- Ⅰ 前第3四半期連結累計期間(自 2022年4月1日 至 2022年12月31日)2024/02/09 11:51
1 報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報並びに収益の分解情報
- #2 事業の内容
- また、主要な関係会社の異動は、以下のとおりであります。2024/02/09 11:51
(機能性素材)
第1四半期連結会計期間より、機能性食品事業の拡充を目的とし、中華人民共和国において上海唯霓食品有限公司を新規設立し、持分法適用関連会社へ含めております。この結果、2023年12月31日現在では、当社グループは、当社、連結子会社6社、関連会社5社により構成されることとなりました。 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 糖2024/02/09 11:51
製品の荷動きが活況になりつつあるなか、価格高騰による買い控えが見られたものの、飲料、乳製品関係が堅調に推移し、販売数量は前期比で若干、増加しました。さらに原材料費等の増加に起因した値上げを行った結果、売上高は増収となりました。利益面では原材料やエネルギーの価格上昇で製造コスト、物流コストが増加しましたが、適正価格での販売を行った結果、増益となりました。しかしながら、コロナ禍前の水準までは戻っておらず、引き続き、業績向上の活動に努めてまいります。
以上の結果、精糖事業の業績は、売上高10,033百万円(前年同期比13.5%増)、営業利益1,328百万円(同53.4%増)の増収増益となりました。