フジ日本(2114)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 精糖の推移 - 第一四半期
連結
- 2013年6月30日
- 2億8715万
- 2014年6月30日 -6.37%
- 2億6886万
- 2015年6月30日 +18.05%
- 3億1739万
- 2016年6月30日 +8.52%
- 3億4443万
- 2017年6月30日 -9.66%
- 3億1116万
- 2018年6月30日 +40.46%
- 4億3704万
- 2019年6月30日 -7.3%
- 4億512万
- 2020年6月30日 -7.19%
- 3億7601万
- 2021年6月30日 -25.73%
- 2億7928万
- 2022年6月30日 -9.31%
- 2億5327万
- 2023年6月30日 +42.35%
- 3億6054万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 精糖
新型コロナウイルス感染症による行動制限の緩和が進んだことでGWなどは各地で人流が増え、土産物である菓子を中心に製品の荷動きが活況になったものの、販売数量はほぼ前期並みでありました。しかしながら、利益面では、海外原糖相場やエネルギー価格など、コスト上昇に販売価格が追い付いてきたことにより採算性が改善できました。
以上の結果、精糖事業の業績は、売上高3,090百万円(前年同期比11.7%増)、営業利益360百万円(同42.4%増)の増収増益となりました。2023/08/09 9:06