フジ日本(2114)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 精糖の推移 - 第二四半期
連結
- 2013年9月30日
- 6億712万
- 2014年9月30日 -3.56%
- 5億8549万
- 2015年9月30日 +20.49%
- 7億546万
- 2016年9月30日 -2.13%
- 6億9041万
- 2017年9月30日 +2.22%
- 7億577万
- 2018年9月30日 +25.25%
- 8億8401万
- 2019年9月30日 -2.32%
- 8億6353万
- 2020年9月30日 -0.45%
- 8億5962万
- 2021年9月30日 -33.2%
- 5億7420万
- 2022年9月30日 -12.41%
- 5億292万
- 2023年9月30日 +55.08%
- 7億7992万
- 2024年9月30日 +66.3%
- 12億9699万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 精糖
製品の荷動きが活況になりつつあるなか、価格高騰による買い控えが見られたものの、飲料、乳製品関係が堅調に推移し、販売数量は前期並みとなり、値上げが浸透したことにより売上高は増収となりました。利益面では原材料やエネルギーの価格上昇で製造コスト、物流コストが大幅に増加しましたが、適正価格の販売を行ってまいりました。業績は前期比では増益と回復してきましたが、コロナ前の水準までは戻っておらず、引き続き、業績向上に努めてまいります。
以上の結果、精糖事業の業績は、売上高6,467百万円(前年同期比12.8%増)、営業利益779百万円(同55.1%増)の増収増益となりました。2023/11/10 10:17