- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
当連結会計年度における四半期情報等
| (累計期間) | 第1四半期 | 第2四半期 | 第3四半期 | 当連結会計年度 |
| 売上高(千円) | 5,079,016 | 10,047,591 | 15,200,210 | 19,634,486 |
| 税金等調整前四半期(当期)純利益(千円) | 416,035 | 299,092 | 748,768 | 985,314 |
2019/06/18 13:16- #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
2 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。
2019/06/18 13:16- #3 主要な顧客ごとの情報
(単位:千円)
| 顧客の名称又は氏名 | 売上高 | 関連するセグメント名 |
| 双日株式会社 | 8,681,781 | 精糖及び機能性素材 |
2019/06/18 13:16- #4 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。2019/06/18 13:16 - #5 売上高、地域ごとの情報(連結)
- 売上高
本邦の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。2019/06/18 13:16 - #6 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
(2) 経営上の目標の達成状況を判断するための客観的な指標
当社は、経営の効率化による企業価値の向上に取り組んでおります。重要な経営指標としましては、成長のための前期比売上高増減率や資本効率のためのROE(自己資本当期純利益率)5%とし、目標達成に努めてまいります。
(3) 中長期的な会社の経営戦略及び会社の対処すべき課題
2019/06/18 13:16- #7 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
(a)経営成績の分析
(売上高)
当連結会計年度における売上高は、前連結会計年度に比べ212百万円減少し、19,634百万円(前年同期比1.1%減)となりました。これは主に精糖事業の販売数量減少によるものであります。報告別セグメントの売上高の連結売上高に占める割合は、精糖事業56.9%、機能性素材事業38.8%、不動産事業3.1%、その他食品事業1.2%となりました。
2019/06/18 13:16- #8 賃貸等不動産関係、連結財務諸表(連結)
(賃貸等不動産関係)
当社グループでは、東京都その他の地域において、賃貸収益を得ることを目的として賃貸用のオフィスビルや住宅、事業用の土地を所有しております。前連結会計年度における当該賃貸等不動産に関する賃貸損益は546,827千円(賃貸収益は売上高、賃貸費用は売上原価)であります。当連結会計年度における当該賃貸等不動産に関する賃貸損益は550,832千円(賃貸収益は売上高、賃貸費用は売上原価)であります。
また、当該賃貸等不動産の連結貸借対照表計上額、期中増減額及び時価は次のとおりであります。
2019/06/18 13:16- #9 関係会社との取引に関する注記
※1 関係会社との取引高
| 前事業年度(自 2017年4月1日至 2018年3月31日) | 当事業年度(自 2018年4月1日至 2019年3月31日) |
| (1) 営業取引 | | |
| 売上高 | 11,350,846千円 | 10,776,800千円 |
| 仕入高等 | 4,664,249 | 5,211,042 |
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