売上高
連結
- 2018年3月31日
- 268億7400万
- 2019年3月31日 -3.24%
- 260億200万
個別
- 2018年3月31日
- 200億8400万
- 2019年3月31日 -4.34%
- 192億1300万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 「砂糖事業」は砂糖を製造・販売し、「バイオ事業」は乳糖果糖オリゴ糖及びサイクロデキストリンを製造・販売しております。「その他」については、主にニューESRビルの一部を第三者へ賃貸しております。2019/08/22 10:57
2 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。 - #2 主要な顧客ごとの情報
- 3 主要な顧客ごとの情報2019/08/22 10:57
(単位:百万円) 顧客の名称又は氏名 売上高 関連するセグメント名 テラトー株式会社 3,001 砂糖事業及びバイオ事業 - #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。2019/08/22 10:57 - #4 売上高、地域ごとの情報(連結)
- (1) 売上高2019/08/22 10:57
本邦の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えているため、記載を省略しております。 - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 国内市中価格(日本経済新聞掲載、上白糖大袋1kg当たり)は、期初189円~190円で始まりましたが、粗糖先物相場の下落を受けて7月中旬に187円~188円に値を下げ、同水準のまま当期を終了しました。2019/08/22 10:57
精糖及びその他糖類などの国内販売は、業務用製品は大手ユーザー向けを始めとして順調に推移しましたが、家庭用製品は需要の減少傾向により伸び悩み、売上高は前年を下回りました。
かかる販売状況の中、当社グループは効率的な原料調達、製造コストの一層の低減を通じ、利益水準の維持に努めて参りました。 - #6 賃貸等不動産関係、連結財務諸表(連結)
- 前連結会計年度 (自 2017年4月1日 至 2018年3月31日)2019/08/22 10:57
当社及び一部の子会社では、東京都において賃貸用のオフィスビル(土地を含む。)及び大阪府において賃貸用の工場建物を有しております。2018年3月期における当該賃貸等不動産に関する賃貸損益(賃貸収益は売上高に、賃貸費用は売上原価に計上)は70百万円であります。
当連結会計年度 (自 2018年4月1日 至 2019年3月31日) - #7 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
- ※1 関係会社との取引高は次のとおりであります。2019/08/22 10:57
前事業年度(自 2017年4月1日至 2018年3月31日) 当事業年度(自 2018年4月1日至 2019年3月31日) 関係会社に対する売上高 19,883 百万円 19,010 百万円 関係会社からの仕入高 7,329 百万円 7,216 百万円 - #8 関連当事者情報、連結財務諸表(連結)
- 合計の要約財務情報は以下のとおりであります。2019/08/22 10:57
当連結会計年度(自 2018年4月1日 至 2019年3月31日)金額(百万円) 売上高 7,858 税引前当期純利益 823
当連結会計年度において、重要な関連会社は南西糖業㈱、太平洋製糖㈱であり、その2社