営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2018年3月31日
- 8億4000万
- 2019年3月31日 +20.24%
- 10億1000万
個別
- 2018年3月31日
- 6億9900万
- 2019年3月31日 +29.61%
- 9億600万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 2 セグメント資産の調整額8,992百万円は、各報告セグメントに配分していない全社資産であります。全社資産は、主に預金、本社有形固定資産及び投資有価証券等であります。2019/08/22 10:57
3 セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
当連結会計年度(自 2018年4月1日 至 2019年3月31日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2019/08/22 10:57
- #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。2019/08/22 10:57
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- その他の事業につきましては、ニューESRビル事務所の一部賃貸等を行い、所有不動産の活用に努めました結果、売上高は134百万円(前連結会計年度比2.7%増)、セグメント利益は64百万円(前連結会計年度比3.3%増)となりました。2019/08/22 10:57
以上の結果、当期の売上高は26,002百万円(前連結会計年度比3.2%減)、営業利益は1,010百万円(前連結会計年度比20.2%増)、経常利益は、持分法投資利益が当初予想を上回ったことから、1,090百万円(前連結会計年度比8.5%減)、親会社株主に帰属する当期純利益は840百万円(前連結会計年度比7.3%減)となりました。
②キャッシュ・フローの状況