売上高

【資料】
半期報告書-第59期(平成29年7月1日-平成30年6月30日)
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個別

2016年12月31日
2億9543万
2017年12月31日 -1.95%
2億8967万

有報情報

#1 主要な顧客ごとの情報
3.主要な顧客ごとの情報
顧客の名称又は氏名売上高(千円)関連するセグメント名
株式会社サンエー263,802不動産賃貸事業
2018/03/26 13:41
#2 売上高、地域ごとの情報
(1)売上高
外部顧客への売上高は本邦のみであります。
2018/03/26 13:41
#3 業績等の概要
当期中間会計期間の国内経済は、政府の経済政策および金融政策によって企業収益や雇用環境の改善、設備投資の持ち直し等から緩やかな回復基調が続きました。一方、米国の政策動向等による海外経済の不確実性や金融市場への影響等により先行き不透明な状況が続いているとマスコミ等で報告されています。
県内経済は、スーパー、コンビニ等の売上高は新規出店効果に加え食料品等の販売が好調に推移し、前年を上回りました。耐久消費財では、新車・中古車販売台数は前年を上回り、家電販売についても白物家電を中心に前年を上回りました。
観光関連では離島直行便等の国内航空路線の拡充による国内観光客数の増加に加え、海外航空路線の拡充やクルーズ船の寄港回数増加を背景に外国人観光客数が増え、平成29年(暦年)の入域観光客数は過去最高の939万人(前年比9.1%増)となりました。
2018/03/26 13:41
#4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
(2)経営成績の分析
当中間会計期間における売上高は289,679千円(前年同期比98.1%)、売上原価は67,732千円(前年同期比116.1%)、営業利益166,393千円(前年同期比92.3%)、中間純利益111,418千円(前年同期比91.0%)となりました。
当中間会計期間は前年同期に比べ売上高は若干の減少、不動産賃貸原価の増加、所有物件の設備取り替えによる既存資産処分費等の特別損失計上が主な要因で、営業利益及び中間純利益共に減少となりました。
2018/03/26 13:41

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