- #1 セグメント情報等、中間財務諸表(連結)
1.製品及びサービスごとの情報
当社は、本社所在地での不動産賃貸事業に係る売上高に区分した金額が中間損益計算書の売上高の90%を超えるため、注記を省略しております。
2.地域ごとの情報
2022/03/30 14:25- #2 主要な顧客ごとの情報
3.主要な顧客ごとの情報
| 顧客の名称又は氏名 | 売上高(千円) | 関連するセグメント名 |
| 株式会社サンエー | 263,802 | 不動産賃貸事業 |
2022/03/30 14:25- #3 売上高、地域ごとの情報
(1)売上高
外部顧客への売上高は本邦のみであります。
2022/03/30 14:25- #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
当中間会計期間の国内経済は、設備投資や企業収益の持ち直しの動きが見られるものの、新型コロナウイルス感染拡大に伴う全国的な緊急事態宣言の発令やまんえん防止措置の適用等による経済活動の制約により、依然として先行き不透明な状況が続いているとマスコミ等で報道されています。
県内経済においてはスーパーの売上高は前年を下回りました。特に食料品については前年の巣ごもり需要の反動等により前年を下回り、衣料品についても買い控えの影響から前年を下回りました。耐久消費財の新車販売台数は半導体不足等による納車の遅れ等より生産が減少し、前年を下回りました。電化製品販売額はエアコン、AV機器なども半導体不足の影響により部品不足等が影響し、前年を下回りました。観光関連では、令和3年11月~12月は新型コロナ感染状況の落ち着きから前年を上回りましたが、令和4年1月に入り再び新型コロナの感染拡大が懸念され厳しい状況が予測されています。
建設関連では公共工事請負金額は国、市町村、独立行政法人等は増加しましたが、県、その他は減少し前年を下回りました。新築住宅着工戸数について居住用は増加しましたが、非居住用は減少し前年を下回っているとマスコミ等で報告されています。
2022/03/30 14:25- #5 製品及びサービスごとの情報
1.製品及びサービスごとの情報
当社は、本社所在地での不動産賃貸事業に係る売上高に区分した金額が中間損益計算書の売上高の90%を超えるため、注記を省略しております。
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