- #1 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、財務諸表(連結)
これにより、顧客等に支払う販売手数料につきまして従来は販売費及び一般管理費に計上しておりましたが、売上高より控除する方法に変更しております。
この結果、当事業年度の売上高が191,842千円減少、売上総利益が191,842千円減少、販売費及び一般管理費が191,842千円減少、売上原価、営業利益、経常利益、税引前純利益に与える影響はありません。
収益認識会計基準等の適用については、収益認識会計基準第84項ただし書きに定める経過的な取扱いに従っておりますが、繰越利益剰余金期首残高に与える影響はありません。
2022/09/29 9:12- #2 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、連結財務諸表(連結)
これにより、顧客等に支払う販売手数料につきまして従来は販売費及び一般管理費に計上しておりましたが、売上高より控除する方法に変更しております。
この結果、当連結会計年度の売上高が191,842千円減少、売上総利益が191,842千円減少、販売費及び一般管理費が191,842千円減少、売上原価、営業利益、経常利益、税金等調整前当期純利益に与える影響はありません。
収益認識会計基準等の適用については、収益認識会計基準第84項ただし書きに定める経過的な取扱いに従っておりますが、利益剰余金期首残高に与える影響はありません。
2022/09/29 9:12- #3 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
営上の目標の達成状況を判断するための客観的な経営指標等
当社グループは、より高い成長性を確保する観点から「売上高」の増収、また、成長性を維持する観点から「売上総利益」、「経常利益」を重要な指標として位置付けています。
(4)対処すべき課題等
2022/09/29 9:12- #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
営業外費用については、持分法による投資損失の増加により、前連結会計年度より13,382千円増加し、49,146千円となりました。
経常利益は、前連結会計年度より39,515千円減少し、82,204千円となりました。
税金等調整前当期純利益は前連結会計年度より36,233千円減少し、82,386千円となりました。
2022/09/29 9:12- #5 配当政策(連結)
当社の利益剰余金の配当につきましては、期末配当の年1回としており、これら利益剰余金の配当の決定機関は株主総会であります。
当期の業績は、経常利益117百万円、当期純利益88百万円となり、2022年9月20日開催の定時株主総会において、今期の配当を1株当たり配当額30円、配当金の総額45,616千円を決定いたしました。
内部留保金につきましては、今後予想される経営環境の変化に対応すべく、今まで以上にコスト競争力を高め、市場ニーズに応える技術・製造体制を強化するために有効投資してまいりたいと考えております。
2022/09/29 9:12