営業利益又は営業損失(△)
個別
- 2018年12月31日
- 2907万
- 2019年12月31日 -2.93%
- 2822万
有報情報
- #1 セグメント情報等、中間財務諸表(連結)
- であり、主に報告セグメントに帰属しない総務管理部門に係る負債であります。2020/03/27 14:53
(注)2. セグメント利益又は損失(△)は、中間財務諸表の営業利益と一致しています。
Ⅱ 当中間会計期間(自 令和元年7月1日 至 令和元年12月31日) - #2 セグメント表の脚注
- 整額は以下のとおりであります。
(1) セグメント利益又は損失(△)の調整額△37,042千円は各報告セグメントに配分していな
い全社費用であり、主に報告セグメントに帰属しない総務管理部門に係る費用であります。
(2) セグメント資産の調整額 673,338千円は各報告セグメントに配分していない全社資産
であり、主に報告セグメントに帰属しない資産であります。
(3) セグメント負債の調整額 46,739千円は各報告セグメントに配分していない全社負債
であり、主に報告セグメントに帰属しない総務管理部門に係る負債であります。
(注)2. セグメント利益又は損失(△)は、中間財務諸表の営業利益と一致しています。2020/03/27 14:53 - #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
- 一であります。2020/03/27 14:53
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
セグメント間の内部収益及び振替高はありません。 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 期借地権設定契約を締結完了されたので、令和2年1月以降安定した収入が長期にわたり見込まれます。売上高2020/03/27 14:53
31,002千円(同12.5%減)営業利益は 11,455千円(同32.1%減)、又、新たに国道507号線バイパス沿いのTO
TO賃貸事業の供用開始により、売上高 7,992千円(新規の為比較無し)、営業利益 3,121千円(新規の為比較