営業活動によるキャッシュ・フロー
個別
- 2014年12月31日
- -2億2708万
- 2015年12月31日
- -1億8876万
有報情報
- #1 業績等の概要
- 当中間会計期間における現金及び現金同等物(以下「資金」という)は、主製品の粗糖の売上高が発生しないため、営業活動による資金の減少はありましたが、財務活動による資金の増加により、当中間期末は914百万円(前年同期802百万円)となりました。2016/03/30 10:53
(営業活動によるキャッシュ・フロー)
当中間会計期間の営業活動によるキャッシュ・フローは△188百万円(前年同期△227百万円)となりました。これは当社主力製品である粗糖の製造販売が下半期に発生するため、上半期は売上高がなく製造原価・販売管理費の固定費を補いきれないためであります。また、前年同期増加の主な要因は分蜜糖気象災害等影響緩和対策補填金の増加と修理費の減少によるものであります。