固定資産
個別
- 2015年6月30日
- 9億1665万
- 2015年12月31日 -5.61%
- 8億6521万
有報情報
- #1 セグメント情報等、中間財務諸表(連結)
- 3.主要な顧客ごとの情報2016/03/30 10:53
【報告セグメントごとの固定資産の減損損失に関する情報】
前中間会計期間(自 平成26年7月1日 至 平成26年12月31日) - #2 リース取引関係、中間財務諸表(連結)
- ②リース資産の減価償却の方法2016/03/30 10:53
重要な会計方針「2.固定資産の減価償却の方法」に記載のとおりであります。
2.オペレーティング・リース取引 - #3 固定資産の減価償却の方法
- 固定資産の減価償却の方法
(1)有形固定資産(リース資産を除く)
法人税法に規定する方法と同一の基準を採用しております。
ただし、機械及び装置については定率法を採用し、その他はすべて定額法を採用しております。
(2)無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。なお自社利用のソフトウェアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づいております。
(3)リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。
なお、所有権移転外ファイナンス・リース取引のうち、リース取引開始日が平成20年3月31日以前のリース取引については、通常の賃貸借取引に係る方法に準じた会計処理によっております。
(4)長期前払費用
均等償却によっております。
なお、償却期間は5年であります。2016/03/30 10:53 - #4 有形固定資産の減価償却累計額の注記
- ※2 有形固定資産の減価償却累計額2016/03/30 10:53
- #5 減価償却額の注記
- 6 減価償却実施額2016/03/30 10:53
前中間会計期間(自 平成26年7月1日至 平成26年12月31日) 当中間会計期間(自 平成27年7月1日至 平成27年12月31日) 有形固定資産 61,229千円 51,719千円 無形固定資産 736 717 - #6 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当中間会計期間における流動資産の残高は、1,199百万円(前年同期1,124百万円)となり、74百万円増加しました。これは、現金及び預金の増加が主な要因で、短期借入金残高の増加によるものです。2016/03/30 10:53
(固定資産)
当中間会計期間における固定資産の残高は、865百万円(前年同期920百万円)となり、55百万円減少しました。これは、主に有形固定資産の減価償却費によるものです。 - #7 重要な特別利益の注記
- ※4 特別利益のうち主要な費目及び金額は次のとおりであります。2016/03/30 10:53
前中間会計期間(自 平成26年7月1日至 平成26年12月31日) 当中間会計期間(自 平成27年7月1日至 平成27年12月31日) 保険金収益 680 - 固定資産売却益 199 - - #8 重要な特別損失の注記
- ※5 特別損失のうち主要な費目及び金額は次のとおりであります。2016/03/30 10:53
前中間会計期間(自 平成26年7月1日至 平成26年12月31日) 当中間会計期間(自 平成27年7月1日至 平成27年12月31日) 固定資産撤去費用 900千円 2,637千円 固定資産除却損 64 414