固定資産
個別
- 2019年6月30日
- 15億6910万
- 2019年12月31日 -4.52%
- 14億9825万
有報情報
- #1 セグメント情報等、中間財務諸表(連結)
- (2)有形固定資産2020/03/27 9:56
本邦以外に所在している有形固定資産がないため、該当事項はありません。
3.主要な顧客ごとの情報 - #2 リース取引関係、中間財務諸表(連結)
- ②リース資産の減価償却の方法2020/03/27 9:56
重要な会計方針「2.固定資産の減価償却の方法」に記載のとおりであります。
2.オペレーティング・リース取引 - #3 固定資産の減価償却の方法
- 固定資産の減価償却の方法
(1)有形固定資産(リース資産を除く)
法人税法に規定する方法と同一の基準を採用しております。
ただし、機械及び装置については定率法を採用し、その他はすべて定額法を採用しております。
(2)無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。なお自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づいております。
(3)リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。
(4)長期前払費用
均等償却によっております。
なお、償却期間は5年であります。2020/03/27 9:56 - #4 有形固定資産、地域ごとの情報
- 形固定資産
本邦以外に所在している有形固定資産がないため、該当事項はありません。2020/03/27 9:56 - #5 有形固定資産の減価償却累計額の注記
- ※3 有形固定資産の減価償却累計額2020/03/27 9:56
- #6 減価償却額の注記
- 5 減価償却実施額2020/03/27 9:56
前中間会計期間(自 平成30年7月1日至 平成30年12月31日) 当中間会計期間(自 令和元年7月1日至 令和元年12月31日) 有形固定資産 70,344千円 84,687千円 無形固定資産 856 775 - #7 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当中間会計期間末における流動資産の残高は、1,017百万円(前事業年度末946百万円)となり、70百万円増加しました。これは、主に現金及び預金の減少があった一方で、仕掛品の計上によるものです。2020/03/27 9:56
(固定資産)
当中間会計期間末における固定資産の残高は、1,498百万円(前事業年度末1,569百万円)となり、70百万円減少しました。これは、主に有形固定資産の減価償却によるものです。 - #8 重要な会計方針、中間財務諸表(連結)
- 最終仕入原価法2020/03/27 9:56
2.固定資産の減価償却の方法
(1)有形固定資産(リース資産を除く) - #9 重要な特別損失の注記
- ※4 特別損失のうち主要な費目及び金額は次のとおりであります。2020/03/27 9:56
前中間会計期間(自 平成30年7月1日至 平成30年12月31日) 当中間会計期間(自 令和元年7月1日至 令和元年12月31日) 固定資産撤去費用 3,865千円 350千円 固定資産除却損 128 54