- #1 仕掛品
※1 仕掛品
当社の主な営業種目である粗糖の販売が季節的な産業であるため、上半期中には主製品の販売はありません。従いまして、上半期中の売上原価を構成をする製造原価は仕掛品として計上しております。その主な内訳は次のとおりであります。
2020/03/27 9:56- #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
(流動資産)
当中間会計期間末における流動資産の残高は、1,017百万円(前事業年度末946百万円)となり、70百万円増加しました。これは、主に現金及び預金の減少があった一方で、仕掛品の計上によるものです。
(固定資産)
2020/03/27 9:56- #3 資産の評価基準及び評価方法
- 産の評価基準及び評価方法
(1)有価証券
関連会社株式
移動平均法による原価法
その他有価証券
時価のあるもの
中間決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は、全部純資産直入法により処理し売却原価は移動平均法により算定)
時価のないもの
移動平均法による原価法
(2)たな卸資産
評価基準は原価法(収益性の低下による簿価切り下げの方法)によっております。
ア 仕掛品・副産物
総平均法
イ 貯蔵品
最終仕入原価法2020/03/27 9:56 - #4 重要な会計方針、中間財務諸表(連結)
評価基準は原価法(収益性の低下による簿価切り下げの方法)によっております。
ア 仕掛品・副産物
総平均法
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