久米島製糖の仕掛品の推移 - 第一四半期
個別
- 2019年12月31日
- 3億715万
- 2020年12月31日 -13.24%
- 2億6647万
- 2021年12月31日 +8.91%
- 2億9023万
- 2022年12月31日 +2.89%
- 2億9863万
- 2023年12月31日 +23.58%
- 3億6906万
- 2024年12月31日 +5.35%
- 3億8878万
- 2025年12月31日 +10.17%
- 4億2831万
有報情報
- #1 仕掛品に関する注記
- ※1 仕掛品2026/03/31 15:37
当社の主な営業種目である粗糖の販売が季節的な産業であるため、上半期中には主製品の販売はありません。従いまして、上半期中の売上原価を構成する製造原価は仕掛品として計上しております。その主な内訳は次のとおりであります。
- #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (流動資産)2026/03/31 15:37
当中間会計期間末における流動資産の残高は、719百万円(前事業年度末444百万円)となり、274百万円増加しました。これは、主に現金及び預金の減少があった一方で、仕掛品の計上によるものです。
(固定資産) - #3 重要な会計方針、中間財務諸表(連結)
- 評価基準は原価法(収益性の低下による簿価切り下げの方法)によっております。2026/03/31 15:37
ア 仕掛品・副産物
総平均法