有価証券報告書-第54期(平成25年7月1日-平成26年6月30日)
有報資料
(1)財政状態の分析
(流動資産)
当事業年度末における流動資産の残高は、892百万円(前事業年度末は1,015百万円)となり、123百万円減少しました。これは、現金及び預金の残高の減少が主な要因で、短期借入金の減少によるものです。
(固定資産)
当事業年度末における固定資産の残高は、975百万円(前事業年度末は1,047百万円)となり、71百万円減少しました。これは、有形固定資産の新規取得54百万円の増加があった一方で、減価償却費による150百万円の減少が主な要因です。
(流動負債)
当事業年度末における流動負債の残高は、139百万円(前事業年度末は346百万円)となり、206百万円減少しました。これは、短期借入金の減少200百万円が主な要因です。
(固定負債)
当事業年度末における固定負債の残高は、637百万円(前事業年度末は715百万円)となり、78百万円減少しました。これは、長期借入金の減少89百万円が主な要因です。
(純資産)
当事業年度末における純資産の残高は、1,091百万円(前事業年度末は1,000百万円)となり、90百万円増加しました。これは、当期純利益86百万円が主な要因です。
(2)キャッシュ・フローの分析
「1業績等の概要(2)キャッシュ・フローの状況」を参照願います。
(3)経営成績の分析
「1業績等の概要(1)業績」を参照願います。
(流動資産)
当事業年度末における流動資産の残高は、892百万円(前事業年度末は1,015百万円)となり、123百万円減少しました。これは、現金及び預金の残高の減少が主な要因で、短期借入金の減少によるものです。
(固定資産)
当事業年度末における固定資産の残高は、975百万円(前事業年度末は1,047百万円)となり、71百万円減少しました。これは、有形固定資産の新規取得54百万円の増加があった一方で、減価償却費による150百万円の減少が主な要因です。
(流動負債)
当事業年度末における流動負債の残高は、139百万円(前事業年度末は346百万円)となり、206百万円減少しました。これは、短期借入金の減少200百万円が主な要因です。
(固定負債)
当事業年度末における固定負債の残高は、637百万円(前事業年度末は715百万円)となり、78百万円減少しました。これは、長期借入金の減少89百万円が主な要因です。
(純資産)
当事業年度末における純資産の残高は、1,091百万円(前事業年度末は1,000百万円)となり、90百万円増加しました。これは、当期純利益86百万円が主な要因です。
(2)キャッシュ・フローの分析
「1業績等の概要(2)キャッシュ・フローの状況」を参照願います。
(3)経営成績の分析
「1業績等の概要(1)業績」を参照願います。