半期報告書-第58期(平成29年7月1日-平成30年6月30日)
有報資料
(1)財政状態の分析
(流動資産)
当中間会計期間における流動資産の残高は、1,193百万円(前年同期1,112百万円)となり、81百万円増加しました。これは、主に現金及び預金の増加によるものです。
(固定資産)
当中間会計期間における固定資産の残高は、1,487百万円(前年同期1,082百万円)となり、405百万円増加しました。これは、主に投資その他の資産の増加によるものです。
(流動負債)
当中間会計期間における流動負債の残高は、361百万円(前年同期312百万円)となり、49百万円増加しました。これは、主に1年以内返済予定の長期借入金及び未払法人税等残高の増加によるものです。
(固定負債)
当中間会計期間における固定負債の残高は、571百万円(前年同期632百万円)となり、61百万円減少しました。これは、主に長期借入金残高の減少によるものです。
(純資産)
当中間会計期間における純資産の残高は、1,748百万円(前年同期1,249百万円)となり、499百万円増加しました。これは、主に中間純利益444百万円によるものです。
(2)キャッシュ・フローの状況の分析
「1業績等の概要(2)キャッシュ・フローの状況」を参照願います。
(3)経営成績の分析
「1業績等の概要(1)業績」を参照願います。
(流動資産)
当中間会計期間における流動資産の残高は、1,193百万円(前年同期1,112百万円)となり、81百万円増加しました。これは、主に現金及び預金の増加によるものです。
(固定資産)
当中間会計期間における固定資産の残高は、1,487百万円(前年同期1,082百万円)となり、405百万円増加しました。これは、主に投資その他の資産の増加によるものです。
(流動負債)
当中間会計期間における流動負債の残高は、361百万円(前年同期312百万円)となり、49百万円増加しました。これは、主に1年以内返済予定の長期借入金及び未払法人税等残高の増加によるものです。
(固定負債)
当中間会計期間における固定負債の残高は、571百万円(前年同期632百万円)となり、61百万円減少しました。これは、主に長期借入金残高の減少によるものです。
(純資産)
当中間会計期間における純資産の残高は、1,748百万円(前年同期1,249百万円)となり、499百万円増加しました。これは、主に中間純利益444百万円によるものです。
(2)キャッシュ・フローの状況の分析
「1業績等の概要(2)キャッシュ・フローの状況」を参照願います。
(3)経営成績の分析
「1業績等の概要(1)業績」を参照願います。