- 2201
- 2026/10/09
- 時価
- 2052億円
- PER 予
- 12.13倍
- 2010年以降
- 5.95-50.4倍
(2010-2026年) - PBR
- 1.39倍
- 2010年以降
- 0.8-3.86倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 2.94%
- ROE 予
- 11.43%
- ROA 予
- 6.59%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
森永製菓(2201)の売上高 - 食料品製造の推移 - 全期間
連結
- 2013年3月31日
- 1427億9100万
- 2013年6月30日 -74.35%
- 366億2900万
- 2013年9月30日 +109.77%
- 768億3500万
- 2013年12月31日 +51.46%
- 1163億7300万
- 2014年3月31日 +33.01%
- 1547億8500万
- 2014年6月30日 -73.59%
- 408億8400万
- 2014年9月30日 +106.37%
- 843億7100万
- 2014年12月31日 +51.37%
- 1277億1100万
- 2015年3月31日 +31.62%
- 1680億8900万
- 2015年6月30日 -74.81%
- 423億4100万
- 2015年9月30日 +107.26%
- 877億5400万
- 2015年12月31日 +50.2%
- 1318億400万
- 2016年3月31日 +31.14%
- 1728億4900万
- 2016年6月30日 -73.63%
- 455億8400万
- 2016年9月30日 +108.08%
- 948億4900万
- 2016年12月31日 +51.67%
- 1438億5500万
- 2017年3月31日 +32.13%
- 1900億7000万
- 2017年6月30日 -73.75%
- 498億8900万
- 2017年9月30日 +104.32%
- 1019億3300万
- 2017年12月31日 +48.35%
- 1512億1800万
- 2018年3月31日 +29.77%
- 1962億2900万
- 2018年6月30日 -75.36%
- 483億5400万
- 2018年9月30日 +108.57%
- 1008億5300万
- 2018年12月31日 +50.64%
- 1519億2900万
- 2019年3月31日 +29.5%
- 1967億5000万
- 2019年6月30日 -74.27%
- 506億1900万
- 2019年9月30日 +104.14%
- 1033億3400万
- 2019年12月31日 +49.48%
- 1544億6400万
- 2020年3月31日 +29.78%
- 2004億7000万
- 2020年6月30日 -77.03%
- 460億3800万
- 2020年9月30日 +112.43%
- 977億9800万
- 2020年12月31日 +51.67%
- 1483億3300万
- 2021年3月31日 +29.43%
- 1919億9400万
- 2021年6月30日 -77.76%
- 426億9900万
- 2021年9月30日 +110.27%
- 897億8300万
- 2021年12月31日 +47.57%
- 1324億9100万
- 2022年3月31日 +30.51%
- 1729億1100万
- 2022年6月30日 -74.06%
- 448億5700万
- 2022年9月30日 +110.75%
- 945億3500万
- 2022年12月31日 +49.57%
- 1413億9400万
- 2023年3月31日 +31.31%
- 1856億7100万
- 2023年6月30日 -73.65%
- 489億2600万
- 2023年9月30日 +115.2%
- 1052億8700万
- 2023年12月31日 +48.85%
- 1567億1500万
- 2024年3月31日 +30.06%
- 2038億2600万
- 2024年9月30日 -44.12%
- 1138億9800万
- 2025年3月31日 +91.04%
- 2175億9300万
- 2025年9月30日 -46.35%
- 1167億3100万
- 2026年3月31日 +92.91%
- 2251億8200万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- 当連結会計年度における半期情報等2026/06/25 10:11
中間連結会計期間 当連結会計年度 売上高 (百万円) 121,869 236,672 税金等調整前中間(当期)純利益 (百万円) 15,356 25,327 - #2 サステナビリティに関する考え方及び取組(連結)
- し、安定稼働・生産効率を向上させる取組み2026/06/25 10:11
3 「1チョコ for 1スマイル」:対象商品の売上高の一部でカカオ生産国の子どもたちの教育環境改善
やカカオ農家の収入向上等を支援する活動 - #3 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 「不動産及びサービス」セグメントは、不動産賃貸業、ゴルフ場経営を行っております。2026/06/25 10:11
2 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。 - #4 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
- ・有形固定資産2026/06/25 10:11
主として、食料品製造事業の生産設備(機械装置及び運搬具)、車両(機械装置及び運搬具)、自動販売機(工具、器具及び備品)、OA機器(工具、器具及び備品)であります。
・無形固定資産 - #5 主要な非連結子会社の名称及び連結の範囲から除いた理由(連結)
- 連結子会社の数 2社
非連結子会社の名称
バクテクス㈱、㈱SEE THE SUN
(連結の範囲から除いた理由)
非連結子会社は小規模であり、合計の総資産、売上高、当期純損益(持分に見合う額)及び利益剰余金(持分に見合う額)等は、いずれも連結財務諸表に重要な影響を及ぼしていないためであります。2026/06/25 10:11 - #6 主要な顧客ごとの情報
- (単位:百万円)2026/06/25 10:11
顧客の名称又は氏名 売上高 関連するセグメント名 三菱食品株式会社 24,900 食料品製造 - #7 事業の内容
- 事業内容と森永製菓㈱及び関係会社の当該事業に係る位置付け及びセグメントとの関連は、次のとおりであります。2026/06/25 10:11
(注)非連結子会社に対する投資については持分法を適用しております。セグメント名 事業内容 森永製菓㈱及び連結子会社 非連結子会社 食料品製造 菓子食品事業 森永製菓㈱ 高崎森永㈱
当社グループの状況について事業系統図を示すと、次のとおりであります。 - #8 収益認識関係、連結財務諸表(連結)
- 当社グループは、顧客との契約から生じる収益を顧客との契約に基づき、各セグメントを主要な売上管理区分に分解しております。2026/06/25 10:11
(注) 「その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、研究用試薬の製造販売他であります。(単位:百万円) その他の収益 合計 1,079 1,139 外部顧客への売上高 合計 228,957 236,672
2 顧客との契約から生じる収益を理解するための基礎となる情報 - #9 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
セグメント間の内部売上高及び振替高は、市場価格等に基づいております。2026/06/25 10:11 - #10 報告セグメントの概要(連結)
- 当社グループの報告セグメントは、当社グループの構成単位のうち分離された財務情報が入手可能であり、取締役会等が、経営資源の配分の決定及び業績を評価するために、定期的に検討を行う対象となっているものであります。2026/06/25 10:11
当社グループは、食料品製造を中心に事業活動を展開しております。なお、「食料品製造」、「食料卸売」、「不動産及びサービス」を報告セグメントとしております。
(2)各報告セグメントに属する製品及びサービスの種類 - #11 売上高、地域ごとの情報(連結)
- (注)売上高は顧客の所在地を基礎とし、国又は地域に分類しております。2026/06/25 10:11
- #12 従業員の状況(連結)
- 2026年3月31日現在2026/06/25 10:11
(注) 1 従業員数は就業人員数(当社グループから当社グループ外への出向者を除き、当社グループ外から当社グループへの出向者を含む。)であり、臨時従業員数は[ ]内に年間の平均人員を外数で記載しております。セグメントの名称 従業員数(名) 食料品製造 3,043 [1,910] 食料卸売 53 [ 13]
2 臨時従業員には、パートタイマー及び嘱託契約の従業員を含み、派遣社員を除いております。 - #13 株式の保有状況(連結)
- 特定投資株式2026/06/25 10:11
銘柄 当事業年度 前事業年度 保有目的、業務提携等の概要、定量的な保有効果及び株式数が増加した理由 当社の株式の保有の有無 株式数(株) 株式数(株) 貸借対照表計上額(百万円) 貸借対照表計上額(百万円) 6,553 4,284 ㈱セブン&アイ・ホールディングス 363,924 363,924 食料品製造事業における得意先であり、製品販売の安定的な営業取引の維持・強化を目的として保有しております。 無 772 787 イオン㈱(注)4 300,000 100,000 食料品製造事業における得意先であり、製品販売の安定的な営業取引の維持・強化を目的として保有しております。 無 565 375 520 2,815 伊藤忠食品㈱ 37,510 37,510 食料品製造事業における得意先であり、製品販売の安定的な営業取引の維持・強化を目的として保有しております。 有 486 282 日本たばこ産業㈱ 80,000 80,000 食料品製造事業における得意先であり、製品販売の安定的な営業取引の維持・強化を目的として保有しております。 無 481 329 153 121 ㈱アークス 16,344 16,344 食料品製造事業における得意先であり、製品販売の安定的な営業取引の維持・強化を目的として保有しております。 無 61 47 ㈱マルイチ産商 44,664 44,161 食料品製造事業における得意先であり、製品販売の安定的な営業取引の維持・強化を目的として保有しております。また、同社の取引先持株会に加入しており、中長期的に良好な営業取引関係の維持を目的とした、定期購入による増加であります。 無 52 48 大木ヘルスケアホールディングス㈱ 26,431 25,626 食料品製造事業における得意先であり、製品販売の安定的な営業取引の維持・強化を目的として保有しております。また、同社の取引先持株会に加入しており、中長期的に良好な営業取引関係の維持を目的とした、定期購入による増加であります。 無 35 20
みなし保有株式銘柄 当事業年度 前事業年度 保有目的、業務提携等の概要、定量的な保有効果及び株式数が増加した理由 当社の株式の保有の有無 株式数(株) 株式数(株) 貸借対照表計上額(百万円) 貸借対照表計上額(百万円) ㈱バローホールディングス 9,504 9,504 食料品製造事業における得意先であり、製品販売の安定的な営業取引の維持・強化を目的として保有しております。 無 34 22 セントラルフォレストグループ㈱ 4,200 13,569 食料品製造事業における得意先であり、製品販売の安定的な営業取引の維持・強化を目的として保有しております。 無 11 41 ㈱リテールパートナーズ 3,000 3,000 食料品製造事業における得意先であり、製品販売の安定的な営業取引の維持・強化を目的として保有しております。 無 3 4
(注)1 貸借対照表計上額の上位銘柄を選定する段階で、特定投資株式とみなし保有株式を合算しておりません。銘柄 当事業年度 前事業年度 保有目的、業務提携等の概要、定量的な保有効果及び株式数が増加した理由 当社の株式の保有の有無 株式数(株) 株式数(株) 貸借対照表計上額(百万円) 貸借対照表計上額(百万円) - #14 社外取締役(及び社外監査役)(連結)
- Ⅰ. 当社グループを主要な取引先とする者又はその業務執行者。2026/06/25 10:11
具体的には、直近事業年度において、その者又はその者が所属する法人の当社グループに対する売上高がその年間連結売上高の2%以上であること。
Ⅱ. 当社グループの主要な取引先又はその業務執行者。 - #15 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- 「2030経営計画」における経営目標・指標は以下のとおりであります。2026/06/25 10:11
(注)貸方アプローチで算出 計算式:NOPAT÷投下資本(有利子負債+株主資本)2030年売上高 3,000億円以上 <重要経営指標> 売上高営業利益率 12%以上 重点領域売上高比率 60%以上 海外売上高比率 25%以上 ROE 15%以上 ROIC(注) 12%以上 DOE 4.5%以上
2030経営計画全体像 - #16 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 2 主な相手先別の販売実績及び当該販売実績の総販売実績に対する割合2026/06/25 10:11
(注)前連結会計年度における主な相手先別の販売実績及び当該販売実績の総販売実績に対する割合は、連結損益計算書の売上高の10%以上を占める相手先がないため、記載はありません。相手先 前連結会計年度 当連結会計年度 販売高(百万円) 割合(%) 販売高(百万円) 割合(%)
(2) 経営者の視点による経営成績等の状況に関する分析・検討内容 - #17 設備投資等の概要
- 当連結会計年度に完成した設備に対する投資の総額は、5,936百万円であり、その内容は、主として食料品製造事業における設備の新設及び既存設備に係る更新投資であります。2026/06/25 10:11
(食料品製造)
設備の新設及び既存の製造設備への更新投資を中心に5,776百万円の投資を行っております。 - #18 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- (連結の範囲から除いた理由)2026/06/25 10:11
非連結子会社は小規模であり、合計の総資産、売上高、当期純損益(持分に見合う額)及び利益剰余金(持分に見合う額)等は、いずれも連結財務諸表に重要な影響を及ぼしていないためであります。
2 持分法の適用に関する事項 - #19 顧客との契約から生じる収益の金額の注記(連結)
- ※1 顧客との契約から生じる収益2026/06/25 10:11
売上高については、顧客との契約から生じる収益及びそれ以外の収益を区分して記載しておりません。顧客との契約から生じる収益の金額は、注記事項「収益認識関係」に記載しております。