営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2019年9月30日
- 129億7500万
- 2020年9月30日 -11.05%
- 115億4100万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2 セグメント利益の調整額△505百万円には、セグメント間取引消去9百万円、各報告セグメントに配分していない全社費用△486百万円などが含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費及び新規事業開発費等であります。2020/11/12 11:18
3 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
当第2四半期連結累計期間(自 2020年4月1日 至 2020年9月30日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、研究用試薬の製造販売他であります。
2 セグメント利益の調整額△394百万円には、セグメント間取引消去7百万円、各報告セグメントに配分していない全社費用△416百万円などが含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費及び新規事業開発費等であります。
3 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2020/11/12 11:18 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような状況の中で、当社グループにおきましては食料品製造企業の使命として感染予防対策を講じながら製造活動を継続し、徹底した品質管理の下、安全・安心な食品を安定的にお届けする努力を継続することで、お客様に満足していただける取組みを推進してまいりましたが、コロナ禍の影響を各事業セグメントで受けたことにより、当第2四半期連結累計期間の売上高は、全体では1,010億9千万円と前年同期実績に比べ58億9千9百万円(5.5%)の減収となりました。2020/11/12 11:18
損益は、売上高の減収等により、営業利益は前年同期実績に比べ14億3千4百万円(11.0%)減益の115億4千1百万円、経常利益も前年同期実績に比べ15億6千3百万円(11.5%)減益の119億7千2百万円となりました。親会社株主に帰属する四半期純利益は前年同期実績に比べ8億3千8百万円(9.2%)減益の83億1千5百万円となりました。
セグメントの業績は、次のとおりであります。