構築物
個別
- 2021年3月31日
- 16億5800万
- 2022年3月31日 -1.75%
- 16億2900万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- ① 有形固定資産(リース資産を除く)2022/06/29 14:11
当社及び国内連結子会社は、建物並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物は定額法、その他の有形固定資産については定率法を採用しております。在外連結子会社は、定額法によっております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。 - #2 固定資産売却損の注記(連結)
- ※6 固定資産売却損の内訳は、次のとおりであります。2022/06/29 14:11
前連結会計年度(自 2020年4月1日至 2021年3月31日) 当連結会計年度(自 2021年4月1日至 2022年3月31日) 建物及び構築物 17百万円 7百万円 機械装置及び運搬具 59 〃 81 〃 - #3 固定資産売却益の注記(連結)
- ※4 固定資産売却益の内訳は、次のとおりであります。2022/06/29 14:11
前連結会計年度(自 2020年4月1日至 2021年3月31日) 当連結会計年度(自 2021年4月1日至 2022年3月31日) 建物及び構築物 0百万円 1百万円 機械装置及び運搬具 1 〃 1 〃 - #4 固定資産除却損の注記(連結)
- ※5 固定資産除却損の内訳は、次のとおりであります。2022/06/29 14:11
前連結会計年度(自 2020年4月1日至 2021年3月31日) 当連結会計年度(自 2021年4月1日至 2022年3月31日) 建物及び構築物 479百万円 227百万円 機械装置及び運搬具 174 〃 353 〃 - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (固定資産)2022/06/29 14:11
当連結会計年度末における固定資産の残高は、1,022億3千3百万円となり、前連結会計年度末に比べ226億3千2百万円減少しております。これは主に、建物及び構築物(純額)が42億3千8百万円、機械装置及び運搬具(純額)が57億9千6百万円増加した一方で、建設仮勘定が73億7千7百万円、投資有価証券が251億3千6百万円減少したこと等によるものであります。
(流動負債) - #6 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- (1) 有形固定資産(リース資産を除く)2022/06/29 14:11
建物並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物は定額法、その他の有形固定資産については定率法を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。