売上高
連結
- 2023年3月31日
- 15億7200万
- 2024年3月31日 -2.54%
- 15億3200万
有報情報
- #1 サステナビリティに関する考え方及び取組(連結)
- き、焼却・埋め立て等により処理・処分されたものを「フードロス」と定義2024/06/27 14:17
7 「1チョコ for 1スマイル」:対象商品の売上高の一部でカカオ生産国の子どもたちの教育
環境整備等を支援する活動 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 「不動産及びサービス」セグメントは、不動産賃貸業、ゴルフ場経営を行っております。2024/06/27 14:17
2 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。 - #3 主要な非連結子会社の名称及び連結の範囲から除いた理由(連結)
- 連結子会社の数 1社
非連結子会社の名称
㈱SEE THE SUN
(連結の範囲から除いた理由)
非連結子会社は小規模であり、合計の総資産、売上高、当期純損益(持分に見合う額)及び利益剰余金(持分に見合う額)等は、いずれも連結財務諸表に重要な影響を及ぼしていないためであります。2024/06/27 14:17 - #4 主要な顧客ごとの情報
- 3 主要な顧客ごとの情報2024/06/27 14:17
外部顧客への売上高のうち、連結損益計算書の売上高の10%以上を占める相手先がないため、記載はありません。 - #5 収益認識関係、連結財務諸表(連結)
- 当社グループは、顧客との契約から生じる収益を顧客との契約に基づき、各セグメントを主要な売上管理区分に分解しております。2024/06/27 14:17
(注)「その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、研究用試薬の製造販売他であります。(単位:百万円) その他の収益 合計 1,155 1,126 外部顧客への売上高 合計 194,373 213,368
2 顧客との契約から生じる収益を理解するための基礎となる情報 - #6 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
セグメント間の内部売上高及び振替高は、市場価格等に基づいております。2024/06/27 14:17 - #7 売上高、地域ごとの情報(連結)
- (注)売上高は顧客の所在地を基礎とし、国または地域に分類しております。2024/06/27 14:17
- #8 社外取締役(及び社外監査役)(連結)
- Ⅰ. 当社グループを主要な取引先とする者またはその業務執行者。2024/06/27 14:17
具体的には、直近事業年度において、その者またはその者が所属する法人の当社グループに対する売上高がその年間連結売上高の2%以上であること。
Ⅱ. 当社グループの主要な取引先またはその業務執行者。 - #9 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- 「2030経営計画」における経営目標・指標は以下のとおりであります。2024/06/27 14:17
(注1)2030経営計画策定時(2021年5月)の目標(15%以上)よりアップデートしております。2030年売上高 3,000億円以上 <重要経営指標> 売上高営業利益率 12%以上 重点領域売上高比率 60%以上 海外売上高比率(注1) 25%以上 ROE(注2) 15%以上 ROIC(注2、3) 12%以上 DOE(注2) 4.5%以上
(注2)2030経営計画策定時には目標を開示しておりませんでしたが、新たに追加しております。 - #10 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような中、当社グループは2030経営計画の達成に向け、2021中期経営計画の最終年度として「飛躍に向けた新たな経営基盤づくり」に取り組むとともに、様々な外部環境の変化に対応すべく事業強化を図ってまいりました。2024/06/27 14:17
その結果、国内では主に菓子食品事業、冷菓事業及び国内事業子会社が好調であったことに加え、米国事業が高成長を持続したことから、売上高は2,133億6千8百万円と前年実績に比べ189億9千5百万円(9.8%)の増収となり、3期連続で過去最高を更新し、2021中期経営計画の目標である1,900億円を大幅に上回りました。
損益については、原材料価格の高騰影響を受けましたが、増収及び価格改定効果により、営業利益は202億7千3百万円と前年実績に比べ50億3千8百万円(33.1%)の増益となりました。外部環境の逆風を受けながらも、中長期の成長を見据えた経営基盤・事業への投資を一段と加速したこともあり、2021中期経営計画の目標である215億円に対しては未達となりました。経常利益は前年実績に比べ52億8千2百万円(33.5%)増益の210億3千9百万円、親会社株主に帰属する当期純利益は前年実績に比べ50億9千5百万円(50.6%)増益の151億5千4百万円となりました。 - #11 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- (連結の範囲から除いた理由)2024/06/27 14:17
非連結子会社は小規模であり、合計の総資産、売上高、当期純損益(持分に見合う額)及び利益剰余金(持分に見合う額)等は、いずれも連結財務諸表に重要な影響を及ぼしていないためであります。
2 持分法の適用に関する事項 - #12 顧客との契約から生じる収益の金額の注記(連結)
- ※1 顧客との契約から生じる収益2024/06/27 14:17
売上高については、顧客との契約から生じる収益及びそれ以外の収益を区分して記載しておりません。顧客との契約から生じる収益の金額は、注記事項「収益認識関係」に記載しております。