中村屋(2204)の売上高 - 不動産賃貸事業の推移 - 第二四半期
連結
- 2013年9月30日
- 5億1644万
- 2014年9月30日 +0.3%
- 5億1800万
- 2015年9月30日 +44.92%
- 7億5071万
- 2016年9月30日 -0.67%
- 7億4565万
- 2017年9月30日 -60.56%
- 2億9409万
- 2018年9月30日 -0.28%
- 2億9326万
個別
- 2019年9月30日
- 2億7026万
- 2020年9月30日 -13.59%
- 2億3354万
- 2021年9月30日 +3.11%
- 2億4081万
- 2022年9月30日 +0.87%
- 2億4289万
- 2023年9月30日 +41.32%
- 3億4327万
- 2024年9月30日 +35.99%
- 4億6682万
- 2025年9月30日 -1.53%
- 4億5967万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期財務諸表(連結)
- Ⅰ 前第2四半期累計期間(自 2022年4月1日 至 2022年9月30日)2023/11/14 10:00
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報並びに収益の分解情報
(単位:千円) - #2 売上高又は営業費用に著しい季節的変動がある場合の注記
- 業績の季節的変動2023/11/14 10:00
当社の売上高は、主力商品の特性から冬季に需要が高く、上半期(4月~9月)と下半期(10月~3月)の業績に季節的変動が生じております。 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 店舗展開では、東京駅や高速道路サービスエリアなどにおいて、「キャラメルマンデー」「新宿カリーあられ」の催事出店や納品販売など展開し、お土産需要に応え、売上を拡大することができました。2023/11/14 10:00
以上のような営業活動を行った結果、菓子事業全体の売上高は7,793,492千円、前年同期に対し255,758千円、3.4%の増収となったものの、営業損失は1,430,010千円、前年同期に対し29,048千円の減益となりました。
② 食品事業