2204 中村屋

2204
2026/03/17
時価
197億円
PER 予
36.71倍
2010年以降
赤字-158.35倍
(2010-2025年)
PBR
0.68倍
2010年以降
0.65-1.42倍
(2010-2025年)
配当 予
2.12%
ROE 予
1.85%
ROA 予
1.05%
資料
Link
CSV,JSON

有報情報

#1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
(単位:千円)
全社費用(注)△2,056,970
連結財務諸表の営業利益452,189
(注)全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
2014/06/30 10:07
#2 報告セグメント合計額と財務諸表計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
(単位:千円)
全社費用(注)△1,997,309
連結財務諸表の営業利益461,423
(注)全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
2014/06/30 10:07
#3 業績等の概要
以上のような経過の中で当連結会計年度における売上高は、寒波による好影響や消費税増税に対応する駆け込み需要等もあり、菓子事業、食品事業を中心に下期に取り戻し、41,574,909千円 前年同期に対して1,199,648千円、3.0%の増収となりました。
利益面につきましては、原材料費、光熱費の高騰等により製造原価が上昇したことにより、期初予想は下回ったものの、営業利益は増収の影響もあり、461,423千円 前年同期に対し9,234千円、2.0%の増益、経常利益につきましては、有利子負債の圧縮による支払利息の減少等により539,916千円 前年同期に対し39,659千円、7.9%の増益となりました。
なお、当期純利益は、(仮称)新宿中村屋ビル建替えに伴う特別損失の追加計上等があり、164,235千円 前年同期に対し225,793千円、57.9%の減益となりました。
2014/06/30 10:07
#4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
(2) 当連結会計年度の経営成績の分析
当社グループの当連結会計年度の経営成績は、売上高41,574,909千円(前期比3.0%増)となりました。利益面におきましては、原材料価格高騰に対する対応や、人件費を中心とした経費の削減に努めましたが、営業利益は461,423千円(前期比2.0%増)、経常利益は539,916千円(前期比7.9%増)となりました。当期純利益は、投資有価証券の売却に伴う特別利益の計上により、164,235千円(前期比57.9%減)となりました。
(3) 経営成績に重要な影響を与える要因について
2014/06/30 10:07

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