営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2013年9月30日
- -16億1508万
- 2014年9月30日
- -12億6665万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (単位:千円)2016/05/13 12:13
(注) 全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。利 益 金 額 全社費用(注) △989,939 四半期連結損益及び包括利益計算書の営業損失(△) △1,615,083
3 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、四半期連結財務諸表(連結)
- 2016/05/13 12:13
当第2四半期連結累計期間(自 平成26年4月1日 至 平成26年9月30日) (会計方針の変更)「退職給付に関する会計基準」(企業会計基準第26号 平成24年5月17日。以下「退職給付会計基準」という。)及び「退職給付に関する会計基準の適用指針」(企業会計基準適用指針第25号 平成24年5月17日。以下「退職給付適用指針」という。)を、退職給付会計基準第35項本文及び退職給付適用指針第67項本文に掲げられた定めについて第1四半期連結会計期間より適用し、退職給付債務及び勤務費用の計算方法を見直し、退職給付見込額の期間帰属方法を期間定額基準から給付算定式基準へ変更、割引率の決定方法を割引率決定の基礎となる債券の期間について従業員の平均残存勤務期間に近似した年数を基礎に決定する方法から退職給付の支払見込期間及び支払見込期間ごとの金額を反映した単一の加重平均割引率を使用する方法へ変更いたしました。退職給付会計基準等の適用については、退職給付会計基準第37項に定める経過的な取扱いに従って、当第2四半期連結累計期間の期首において、退職給付債務及び勤務費用の計算方法の変更に伴う影響額を利益剰余金に加減しております。この結果、当第2四半期連結累計期間の期首の退職給付に係る負債が876,986千円減少し、利益剰余金が564,437千円増加しております。また、当第2四半期連結累計期間の営業利益、経常利益及び税金等調整前四半期純利益はそれぞれ15,585千円減少しております。 - #3 報告セグメントごとの利益又は損失の金額の合計額と四半期損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- (単位:千円)2016/05/13 12:13
(注) 全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。利 益 金 額 全社費用(注) △1,036,190 四半期連結損益及び包括利益計算書の営業損失(△) △1,266,657 - #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 市販食品事業では、レトルトカレー市場で消費税増税後の反動が見られるなか、8月に「インドカリー濃厚バターチキン」を発売し、品揃えの強化を図りました。調理用麻婆ソースは今年2月に発売した「麻婆茄子用ソース」を中心に好調に推移しました。2016/05/13 12:13
以上のような営業活動により、食品事業全体の売上高は3,489,759千円 前年同期に対し123,144千円、3.4%の減収となりましたが、営業利益は197,954千円 前年同期に対し53,036千円の増益となりました。
③飲食事業