経常利益又は経常損失(△)
連結
- 2016年6月30日
- -7億413万
- 2017年6月30日 -21.16%
- -8億5310万
有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような厳しい環境の中で、当中村屋グループは経営理念である「新たな価値を創造し、健康で豊かな生活の実現に貢献する」を果たすため、お客様満足の視点に立ち、既存事業の更なる深耕と成長マーケットへの新たなチャレンジを推進しましたが、菓子事業で売上拡大するものの、不動産賃貸事業でのビル売却の影響が大きく、当第1四半期連結売上高は、6,751,715千円 前年同期に対し199,939千円、2.9%の減収となりました。2017/08/14 11:00
利益面におきましては、売上が減収したこと及び原価率の上昇等により、営業損失は880,320千円 前年同期に対し160,311千円の減益、経常損失は853,107千円 前年同期に対し148,971千円の減益、親会社株主に帰属する四半期純損失は634,614千円 前年同期に対し115,749千円の減益となりました。
セグメントの業績を示すと、次のとおりであります。