経常利益又は経常損失(△)
個別
- 2019年12月31日
- -12億9421万
- 2020年12月31日 -30.57%
- -16億8985万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような厳しい環境の中で、当社は2019年度を初年度とする「中期経営計画2021」を始動し、基本方針「売上高拡大と生産性向上・効率化推進による収益力の強化」を掲げ、経営基盤の整備と強化並びに収益の拡大に取り組みましたが、新型コロナウイルス感染拡大の影響により、まだまだ先行き不透明な状況が続いており、売上は依然として回復基調に至らず、当第3四半期売上高は、22,500,872千円 前年同期に対し3,610,588千円、13.8%の減収となりました。2021/02/12 10:00
利益面におきましては、コスト削減による効率化を進めたものの、売上の減収による利益への影響が大きく、営業損失は1,859,621千円 前年同期に対し478,478千円の減益、経常損失は1,689,858千円 前年同期に対し395,640千円の減益、四半期純損失は1,139,204千円 前年同期に対し267,436千円の減益となりました。
セグメントの業績を示すと、次のとおりであります。