営業利益又は営業損失(△)
個別
- 2022年3月31日
- -2億5518万
- 2023年3月31日
- -2億4554万
有報情報
- #1 セグメント情報等、財務諸表(連結)
- 報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、財務諸表を作成するために採用される会計処理の原則及び手続きに概ね準拠した方法であります。2023/06/30 9:29
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
3.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額に関する情報及び収益の分解情報 - #2 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
- 報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、財務諸表を作成するために採用される会計処理の原則及び手続きに概ね準拠した方法であります。2023/06/30 9:29
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。 - #3 報告セグメント合計額と財務諸表計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)
- 4. 報告セグメント合計額と財務諸表計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)2023/06/30 9:29
(注)全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。(単位:千円) 全社費用(注) △2,191,650 △2,410,571 財務諸表の営業損失(△) △255,182 △245,541
- #4 役員報酬(連結)
- (ウ)業績連動報酬・業績連動型賞与に係る指標2023/06/30 9:29
業績連動報酬に係る指標は、全社の営業利益及び担当業務の業績であり、役員報酬規程に基づき、役位・業績に応じ、算定した報酬を支給しております。また、業績連動型賞与に係る指標は、当期純利益を指標として、役員報酬規程で定められた支給財源及び達成度合による算定方法に基づき、各人別の支給額を決定しております。
(エ)交付時期 - #5 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- 経営指標目標2023/06/30 9:29
(3)中長期的な会社の経営戦略● 売上高 367 億円 ● 営業利益 2 億円 ● 営業利益率 0.5 %
①基本方針 - #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 新宿中村屋ビル地下1階「スイーツ&デリカBonna(ボンナ)」では、レストラン仕込みの本格的な総菜商品をはじめ、「元祖クリームパン」「天成饅」「レトルト商品」を積極的に販売することで、新規のお客様も増加し増収となりました。2023/06/30 9:29
以上のような営業活動を行った結果、菓子事業全体の売上高は26,115,360千円、前年同期に対し1,915,543千円、7.9%の増収、営業利益は1,804,363千円、前年同期に対し369,425千円、25.7%の増益となりました。
② 食品事業