営業利益又は営業損失(△)
個別
- 2023年9月30日
- -22億5570万
- 2024年9月30日
- -18億5681万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期財務諸表(連結)
- (単位:千円)2024/11/14 10:18
(注) 全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。利 益 金 額 全社費用(注) △1,221,560 中間損益計算書の営業損失(△) △2,255,708
3.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 報告セグメントごとの利益又は損失の金額の合計額と四半期損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)
- (単位:千円)2024/11/14 10:18
(注) 全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。利 益 金 額 全社費用(注) △1,191,602 中間損益計算書の営業損失(△) △1,856,813 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 直営レストランでは、新宿中村屋ビル「カジュアルダイニングGranna」「レストラン&カフェManna」において、開業10周年を記念して調理技術を集結したオリジナルカリーを期間限定で販売し、スパイスを使ったインドの食文化をお楽しみいただくとともに、日頃のご愛顧への感謝を伝えました。「オリーブハウス」では春夏の時季にあわせたメニューを開発し、積極的な販売活動とお客様の満足度向上に努めることで、集客力を高めていきました。2024/11/14 10:18
以上のような営業活動を行った結果、食品事業全体の売上高は4,703,747千円、前年同期に対し125,781千円、2.7%の増収、営業利益は326,107千円、前年同期に対し77,828千円の増益となりました。
③ 不動産賃貸事業