営業利益又は営業損失(△)
個別
- 2024年3月31日
- 8億3047万
- 2025年3月31日 +28.89%
- 10億7041万
有報情報
- #1 セグメント情報等、財務諸表(連結)
- 4. 報告セグメント合計額と財務諸表計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)2025/06/30 9:35
(注)全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。(単位:千円) 全社費用(注) △2,565,512 △2,380,968 財務諸表の営業利益 830,473 1,070,417
- #2 会計上の見積りの変更、財務諸表(連結)
- これに伴い、閉鎖・移設後利用見込みのない固定資産について、耐用年数を短縮し、将来にわたり変更しております。2025/06/30 9:35
これにより、従来の方法に比べ、翌事業年度の営業利益、経常利益及び税引前当期純利益はそれぞ261,352千円減少する見込みであります。
なお、当該見積りの変更は、当事業年度末に行われたため、当事業年度の損益に与える影響はありません。 - #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
- 報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、財務諸表を作成するために採用される会計処理の原則及び手続きに概ね準拠した方法であります。2025/06/30 9:35
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。 - #4 役員報酬(連結)
- (ウ)業績連動報酬・業績連動賞与に係る指標2025/06/30 9:35
業績連動報酬に係る指標は、全社の営業利益であり、役員報酬基準に基づき、役位に応じて、算定した報酬を支給しております。また、業績連動賞与に係る指標は、当期純利益であり、役員報酬基準で定められた支給財源及び達成度合に応じて、個人別の支給額を決定しております。
(エ)交付時期 - #5 減損損失に関する注記
- 当社資産のグルーピングは、事業区分を基本とし、飲食及び菓子店舗については各店舗を、遊休資産については個々の資産を、キャッシュ・フローを生み出す最小単位としております。2025/06/30 9:35
上記の資産グループについては、営業利益が継続してマイナスであること等から、使用価値をゼロとし、帳簿価額の全額を減損損失として特別損失に計上しております。 - #6 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- 経営指標目標2025/06/30 9:35
(3) 中長期的な会社の経営戦略● 売上高 377 億円 ● 営業利益 6.6 億円 ● 営業利益率 1.8 %
① 基本方針 - #7 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 以上のような取組みを行いましたが、消費意欲を充分に喚起するまでには至らず、当事業年度における売上高は、37,247,627千円、前年同期に対し522,333千円、1.4%の減収となりました。2025/06/30 9:35
利益面につきましては、売上高は減収となったものの、収益体質の強化を図った結果、営業利益は1,070,417千円、前年同期に対し239,944千円、28.9%の増益、経常利益は1,277,064千円、前年同期に対し281,482千円、28.3%の増益、当期純利益は884,947千円、前年同期に対し479,838千円、118.4%の増益となりました。
セグメントの経営成績を示すと、次のとおりであります。