江崎グリコ(2206)の減価償却費 - その他の推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
連結
- 2013年3月31日
- 700万
- 2014年3月31日 +999.99%
- 1億6400万
- 2015年3月31日 -8.54%
- 1億5000万
- 2016年3月31日 -4.67%
- 1億4300万
- 2017年3月31日 -29.37%
- 1億100万
- 2018年3月31日 +165.35%
- 2億6800万
- 2019年3月31日 +3.36%
- 2億7700万
- 2019年12月31日 -27.8%
- 2億
- 2020年12月31日 +38.5%
- 2億7700万
- 2021年12月31日 -11.91%
- 2億4400万
- 2022年12月31日 -29.1%
- 1億7300万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (注)1.セグメント利益又は損失の調整額1,926百万円には、セグメント間取引消去・その他調整額1,910百万円、各報告セグメントに配分していない全社費用等15百万円が含まれております。全社費用等は、主に報告セグメントに帰属しない販売費及び一般管理費であります。セグメント資産の調整額139,820百万円は、報告セグメントに帰属しない全社資産であります。その他の項目の減価償却費の調整額292百万円、有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額137百万円は、報告セグメントに帰属しない全社償却費及び全社取得資産であります。2026/03/19 15:30
2.セグメント利益又は損失の合計額は、連結財務諸表の営業利益と調整を行っております。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益又は損失の調整額1,829百万円には、セグメント間取引消去・その他調整額1,959百万円、各報告セグメントに配分していない全社費用等△130百万円が含まれております。全社費用等は、主に報告セグメントに帰属しない販売費及び一般管理費であります。セグメント資産の調整額156,833百万円は、報告セグメントに帰属しない全社資産であります。その他の項目の減価償却費の調整額177百万円、有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額0百万円は、報告セグメントに帰属しない全社償却費及び全社取得資産であります。2026/03/19 15:30
- #3 主要な販売費及び一般管理費
- 販売費及び一般管理費のうち主要な費目及び金額は次のとおりであります。2026/03/19 15:30
前事業年度(自 2024年1月1日至 2024年12月31日) 当事業年度(自 2025年1月1日至 2025年12月31日) 福利厚生費 3,524 3,660 減価償却費 4,799 6,198 貸倒引当金繰入額 0 △1 - #4 未適用の会計基準等、連結財務諸表(連結)
- 企業会計基準委員会において、日本基準を国際的に整合性のあるものとする取組みの一環として、借手の全てのリースについて資産及び負債を認識するリースに関する会計基準の開発に向けて、国際的な会計基準を踏まえた検討が行われ、基本的な方針として、IFRS第16号の単一の会計処理モデルを基礎とするものの、IFRS第16号の全ての定めを採り入れるのではなく、主要な定めのみを採り入れることにより、簡素で利便性が高く、かつ、IFRS第16号の定めを個別財務諸表に用いても、基本的に修正が不要となることを目指したリース会計基準等が公表されました。2026/03/19 15:30
借手の会計処理として、借手のリースの費用配分の方法については、IFRS第16号と同様に、リースがファイナンス・リースであるかオペレーティング・リースであるかにかかわらず、全てのリースについて使用権資産に係る減価償却費及びリース負債に係る利息相当額を計上する単一の会計処理モデルが適用されます。
(2)適用予定日 - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- その結果、売上面では、食品原料事業で前年同期を下回ったものの、前年にチルド商品出荷停止の影響を大きく受けた乳業事業及び国内その他事業並びに海外事業等で前年同期を上回ったため、当連結会計年度の売上高は361,390百万円となり、前年同期(331,129百万円)に比べ9.1%の増収となりました。2026/03/19 15:30
利益面では、売上原価率は、主に乳業事業、海外事業における米国等で上昇したため、前年同期に比べ1.2ポイント上昇しました。販売費及び一般管理費は、販売促進費、減価償却費等が増加しました。
その結果、営業利益は8,736百万円となり、前年同期(11,065百万円)に比べ2,329百万円の減益となりました。経常利益は営業利益段階での減益や為替差損等により11,645百万円となり、前年同期(13,348百万円)に比べ1,702百万円の減益となりました。また、親会社株主に帰属する当期純利益は減損損失等により5,036百万円となり、前年同期(8,113百万円)に比べ3,076百万円の減益となりました。 - #6 連結損益及び包括利益計算書(連結)
- ②【連結損益及び包括利益計算書】2026/03/19 15:30
(単位:百万円) 福利厚生費 6,260 6,722 減価償却費 6,099 7,494 その他 21,571 22,494 固定資産除却損 409 275 休止固定資産減価償却費 73 64 その他 699 403