江崎グリコ(2206)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 食品原料の推移 - 第一四半期
連結
- 2013年6月30日
- 1億4400万
- 2014年6月30日 +22.92%
- 1億7700万
- 2015年6月30日 -9.6%
- 1億6000万
- 2016年6月30日 +41.88%
- 2億2700万
- 2017年6月30日 +66.96%
- 3億7900万
- 2018年6月30日 -18.21%
- 3億1000万
- 2019年6月30日 -9.68%
- 2億8000万
- 2020年3月31日 -53.21%
- 1億3100万
- 2021年3月31日 +64.12%
- 2億1500万
- 2022年3月31日 +16.74%
- 2億5100万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 「会計上の見積りの変更と区別することが困難な会計方針の変更」に記載のとおり、有形固定資産(リース資産を除く)の減価償却の方法については、従来、当社及び国内連結子会社は主として定率法を採用しておりましたが、当第1四半期連結会計期間より定額法に変更しております。2024/05/09 9:09
この変更により、従来の方法と比べて、当第1四半期連結会計期間のセグメント利益が「健康・食品事業」で43百万円、「乳業事業」で112百万円、「栄養菓子事業」で78百万円、「食品原料事業」で7百万円、「国内その他事業」で27百万円それぞれ増加しております。 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 利益面では、増収に伴う売上総利益の増加等により、営業利益は2,135百万円となり、前年同期(1,622百万円)に比べ512百万円の増益となりました。2024/05/09 9:09
<食品原料事業>売上面では、「小麦たん白」等が前年同期を上回りました。その結果、当第1四半期連結累計期間の売上高は2,773百万円となり、前年同期(2,697百万円)に比べ2.8%の増収となりました。
利益面では、売上原価率の上昇等により、営業利益は305百万円となり、前年同期(584百万円)に比べ279百万円の減益となりました。