江崎グリコ(2206)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 乳業の推移 - 第二四半期
連結
- 2013年9月30日
- -2億1000万
- 2014年9月30日
- 2億3000万
- 2015年9月30日 -52.17%
- 1億1000万
- 2016年9月30日 +227.27%
- 3億6000万
- 2017年9月30日 +16.39%
- 4億1900万
- 2018年9月30日 +342%
- 18億5200万
- 2019年9月30日 -2.11%
- 18億1300万
- 2020年6月30日 -32.21%
- 12億2900万
- 2021年6月30日 -11.39%
- 10億8900万
- 2022年6月30日 -88.25%
- 1億2800万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 告セグメントの変更等に関する事項2023/08/04 9:07
第1四半期連結会計期間より、組織再編に伴い報告セグメントを従来の「菓子・食品部門」「冷菓部門」「乳業部門」「食品原料部門」「海外部門」から、「健康・食品事業」「乳業事業」「栄養菓子事業」「食品原料事業」「国内その他事業」「海外事業」に変更しております。なお、これらのセグメント変更に伴い、前第2四半期連結累計期間のセグメント情報は、変更後のセグメント区分に基づき作成したものを記載しております。 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 利益面では、広告宣伝費の増加等により、営業利益は86百万円となり、前年同期(1,105百万円)に比べ1,018百万円の減益となりました。2023/08/04 9:07
<乳業事業>売上面では、“牧場しぼり”“朝食りんごヨーグルト”等は前年同期を下回りましたが、“セブンティーンアイス”“ジャイアントコーン”等が前年同期を上回りました。その結果、当第2四半期連結累計期間の売上高は32,341百万円となり、前年同期(31,598百万円)に比べ2.4%の増収となりました。
利益面では、売上原価率の上昇等により、営業損失は250百万円となり、前年同期(279百万円)に比べ530百万円の減益となりました。