2206 江崎グリコ

2206
2026/05/01
時価
3876億円
PER 予
36.05倍
2010年以降
7.79-602.99倍
(2010-2025年)
PBR
1.3倍
2010年以降
0.79-2.76倍
(2010-2025年)
配当 予
1.68%
ROE 予
3.6%
ROA 予
2.54%
資料
Link
CSV,JSON

有報情報

#1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
Ⅰ 前第3四半期連結累計期間(自平成27年4月1日 至平成27年12月31日)
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
2017/02/01 11:45
#2 四半期連結累計期間、四半期連結損益及び包括利益計算書(連結)
【第3四半期連結累計期間】
(単位:百万円)
前第3四半期連結累計期間(自 平成27年4月1日至 平成27年12月31日)当第3四半期連結累計期間(自 平成28年4月1日至 平成28年12月31日)
売上高261,478271,041
売上原価141,788144,158
2017/02/01 11:45
#3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
このような状況の中で、当社グループは、主力品を軸とした売上拡大や新製品・系列品の発売、量販店やCVSでの販売対策等を積極的に展開いたしました。
その結果、売上面では、菓子部門、食品部門、牛乳・乳製品部門は前年同期を下回りましたが、冷菓部門、食品原料部門、その他部門が前年同期を上回ったため、当四半期連結売上高は271,041百万円となり、前年同期(261,478百万円)に比べ3.7%の増収となりました。
利益面につきましては、売上原価率は、販売品種構成の変化や菓子部門、食品原料部門の売上原価率の改善等により、全体ではダウンしました。販売費及び一般管理費は、牛乳・乳製品部門の構成比率のダウンによって運送費及び保管費が減少し、広告宣伝費及び減価償却費も減少しました。その結果、営業利益は22,714百万円で前年同期(16,861百万円)に比べ5,853百万円の増益となり、経常利益は24,471百万円で前年同期(19,131百万円)に比べ5,339百万円の増益となりました。また、親会社株主に帰属する四半期純利益は16,976百万円となり、前年同期(13,803百万円)に比べ、3,172百万円の増益となりました。
2017/02/01 11:45

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