営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2019年6月30日
- 52億6300万
- 2020年3月31日 -34.16%
- 34億6500万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.セグメント利益又は損失の調整額554百万円には、セグメント間取引消去・その他調整額594百万円、各報告セグメントに配分していない全社費用等△39百万円が含まれております。全社費用等は、主に報告セグメントに帰属しない販売費及び一般管理費であります。2020/05/13 10:08
3.セグメント利益又は損失の合計額は、四半期連結損益及び包括利益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、健康部門、オフィスグリコ部門及びシステム保守開発事業部門を含んでおります。
2.セグメント利益又は損失の調整額467百万円には、セグメント間取引消去・その他調整額330百万円、各報告セグメントに配分していない全社費用等137百万円が含まれております。全社費用等は、主に報告セグメントに帰属しない販売費及び一般管理費であります。
3.セグメント利益又は損失の合計額は、四半期連結損益及び包括利益計算書の営業利益と調整を行っております。2020/05/13 10:08 - #3 四半期連結累計期間、四半期連結損益及び包括利益計算書(連結)
- 【第1四半期連結累計期間】2020/05/13 10:08
(単位:百万円) 販売費及び一般管理費合計 37,174 34,665 営業利益 5,263 3,465 営業外収益 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- その結果、売上面では、冷菓部門、健康カテゴリーを含むその他部門は前年同一期間を上回りましたが、菓子・食品部門、乳業部門、食品原料部門、海外部門で前年同一期間を下回ったため、当第1四半期連結累計期間の売上高は77,999百万円となり、前年同一期間(78,541百万円)に比べ0.7%の減収となりました。2020/05/13 10:08
利益面につきましては、売上原価率は、菓子・食品部門、冷菓部門、乳業部門、海外部門の売上原価率の低下等により全体では2.2ポイント低下したため、売上総利益は38,131百万円となり、前年同一期間(36,686百万円)に比べ1,444百万円の増益となりました。また、販売費及び一般管理費は、主に国内における経費減に伴い34,665百万円となり、前年同一期間(35,685百万円)に比べ1,020百万円減少しました。その結果、営業利益は3,465百万円となり、前年同一期間(1,000百万円)に比べ2,465百万円の増益となりました。経常利益は、為替差損等を計上しましたが、3,886百万円となり、前年同一期間(1,514百万円)に比べ2,371百万円の増益となりました。また、親会社株主に帰属する四半期純利益は2,576百万円となり、前年同一期間(519百万円)に比べ2,056百万円の増益となりました。
各セグメントごとの経営成績は、以下のとおりであります。