営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2022年3月31日
- 40億7600万
- 2023年3月31日 -4.32%
- 39億
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)1.セグメント利益又は損失の調整額1,928百万円には、セグメント間取引消去・その他調整額420百万円、各報告セグメントに配分していない全社費用等1,508百万円が含まれております。全社費用等は、主に報告セグメントに帰属しない販売費及び一般管理費であります。2023/05/10 9:25
2.セグメント利益又は損失の合計額は、四半期連結損益及び包括利益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益又は損失の合計額は、四半期連結損益及び包括利益計算書の営業利益と調整を行っております。2023/05/10 9:25
- #3 四半期連結累計期間、四半期連結損益及び包括利益計算書(連結)
- 【第1四半期連結累計期間】2023/05/10 9:25
(単位:百万円) 販売費及び一般管理費合計 20,857 22,412 営業利益 4,076 3,900 営業外収益 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- その結果、売上面では、全てのセグメントで前年同期を上回ったため、当第1四半期連結累計期間の売上高は71,075百万円となり、前年同期(65,420百万円)に比べ8.6%の増収となりました。2023/05/10 9:25
利益面では、売上原価率は、乳業事業、海外事業等で上昇したことにより前年同期に比べ1.1ポイント上昇しましたが、販売費及び一般管理費は、運送費及び保管費等が減少しました。その結果、営業利益は3,900百万円となり、前年同期(4,076百万円)に比べ175百万円の減益となりました。経常利益は、為替差益等により、5,303百万円となり、前年同期(4,794百万円)に比べ508百万円の増益となりました。また、親会社株主に帰属する四半期純利益は4,230百万円となり、前年同期(3,332百万円)に比べ897百万円の増益となりました。
セグメント別の経営成績は、以下のとおりであります。