純資産
連結
- 2021年12月31日
- 2411億7700万
- 2022年12月31日 +1.49%
- 2447億6000万
- 2023年12月31日 +7.5%
- 2631億1600万
個別
- 2021年12月31日
- 2087億3900万
- 2022年12月31日 +1.13%
- 2110億8800万
- 2023年12月31日 +4.1%
- 2197億3300万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- 価証券
満期保有目的の債券…償却原価法
その他有価証券
市場価格のない株式等以外のもの…時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は主として
移動平均法により算定しております)
なお、組込デリバティブの時価を区分して測定することが出来ない複合金融商品については複合金融商品全体を時価評価しております。
市場価格のない株式等…主として移動平均法による原価法
②デリバティブ…時価法
③棚卸資産…主として総平均法による原価法(貸借対照表価額については収益性の低下による簿価切下げの方
法)
(2)重要な減価償却資産の減価償却の方法2024/08/14 14:00 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度末における流動負債は115,991百万円となり、前連結会計年度末に比べ36,116百万円増加しました。固定負債は16,635百万円となり、前連結会計年度末に比べ27,785百万円減少しました。主な要因は、償還期限が1年以内となった転換社債型新株予約権付社債を固定負債から流動負債へ振替えたこと等によるものであります。この結果、負債合計は132,626百万円となり、前連結会計年度末に比べ8,330百万円増加しました。2024/08/14 14:00
純資産
当連結会計年度末の純資産合計は263,116百万円となり、前連結会計年度末に比べ18,356百万円増加しました。主な要因は、剰余金の配当により5,087百万円減少しましたが、親会社株主に帰属する当期純利益を14,133百万円計上したこと及び為替換算調整勘定が4,816百万円増加したこと等によるものであります。この結果、自己資本比率は66.3%(前連結会計年度末比0.1ポイント増)となりました。 - #3 資産除去債務明細表、連結財務諸表(連結)
- 【資産除去債務明細表】2024/08/14 14:00
当連結会計年度期首及び当連結会計年度末における資産除去債務の金額が、当該連結会計年度期首及び連結会計年度末における負債及び純資産の合計額の100分の1以下であるため、連結財務諸表規則第92条の2の規定により記載を省略しております。 - #4 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- (6)重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準2024/08/14 14:00
外貨建金銭債権債務は、連結会計年度末日の直物為替相場により円換算し、換算差額は損益として処理しております。なお、在外子会社の資産及び負債は、決算日の直物為替相場により円貨に換算し、収益及び費用は、期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定及び非支配株主持分に含めて計上しております。
(7)重要なヘッジ会計の方法 - #5 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- その他有価証券2024/08/14 14:00
市場価格のない株式等以外のもの…時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法
により算定しております。) - #6 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2024/08/14 14:00
(注)1.1株当たり当期純利益の算定上「期中平均株式数」は、「信託型従業員持株インセンティブ・プラン(信託口)」所有の当社株式(前連結会計年度16千株、当連結会計年度-千株)を控除しております。前連結会計年度(自 2022年1月1日至 2022年12月31日) 当連結会計年度(自 2023年1月1日至 2023年12月31日) 1株当たり純資産額 3,841.62円 4,128.69円 1株当たり当期純利益 126.59円 222.25円
2.潜在株式調整後1株当たり当期純利益については、希薄化効果を有している潜在株式が存在しないため、記載しておりません。