不二家(2211)の売上高の推移 - 第二四半期
連結
- 2010年9月30日
- 368億4600万
- 2011年6月30日 +14.26%
- 420億9900万
- 2012年6月30日 +2.5%
- 431億5100万
- 2013年6月30日 +3.93%
- 448億4700万
- 2014年6月30日 +7.87%
- 483億7500万
- 2015年6月30日 +3.75%
- 501億8700万
- 2016年6月30日 +0.26%
- 503億1600万
- 2017年6月30日 +2.37%
- 515億700万
- 2018年6月30日 +0.23%
- 516億2500万
- 2019年6月30日 -2.47%
- 503億4800万
- 2020年6月30日 -6.68%
- 469億8400万
- 2021年6月30日 +6.86%
- 502億800万
- 2022年6月30日 -3.2%
- 485億9900万
- 2023年6月30日 +4.96%
- 510億1000万
- 2024年6月30日 +4.26%
- 531億8100万
- 2025年6月30日 +6.59%
- 566億8600万
- 2026年6月30日 +4.81%
- 594億1000万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- Ⅰ 前第2四半期連結累計期間(自 2022年1月1日 至 2022年6月30日)2023/08/09 10:41
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報並びに収益の分解情報
- #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような状況下にあって当社グループは、お客様に、より良い商品と最善のサービスを提供できるよう、売上と利益の確保につとめてまいりました。2023/08/09 10:41
その結果、当第2四半期連結累計期間の売上高は、510億10百万円(対前年同期比105.0%)と、前年同期の実績を上回ることができました。
利益面では、製品価格の見直しや省人化など生産性向上をはかってまいりましたが、洋菓子事業における想定を上回る原材料価格の高騰、フランチャイズ店舗の苦戦、在庫調整による生産高の減少、不良在庫の処分及び製菓事業における製品価格の見直しによる販売数量減少の影響が大きく、コスト上昇分を吸収するまでには至らず、営業利益は2億5百万円(対前年同期比9.5%)、経常利益は6億6百万円(対前年同期比21.8%)、親会社株主に帰属する四半期純利益は1億20百万円(対前年同期比7.9%)と、前年同期の実績を下回りました。