不二家(2211)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 洋菓子事業の推移 - 第一四半期
連結
- 2013年3月31日
- 5400万
- 2014年3月31日 +244.44%
- 1億8600万
- 2015年3月31日
- -1億9700万
- 2016年3月31日
- -2600万
- 2017年3月31日 -638.46%
- -1億9200万
- 2018年3月31日 -27.08%
- -2億4400万
- 2019年3月31日
- -2億2000万
- 2020年3月31日 -97.27%
- -4億3400万
- 2021年3月31日
- -1億9800万
- 2022年3月31日
- -1億4400万
- 2023年3月31日
- -4500万
- 2024年3月31日 -355.56%
- -2億500万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (注)記載金額は、百万円未満を切り捨てて表示しております。2024/05/13 9:34
<洋菓子事業>当社単体の洋菓子事業においては、洋菓子チェーン店にて『厳選素材製品』や旬のフルーツを使用した『ショートケーキ12の花物語』シリーズ、新VI(ビジュアルアイデンティティ)を商品パッケージに使用した焼菓子の品揃え強化により、売上回復につとめました。また、冷凍スイーツ自動販売機を商業施設はもとより駅や空港、大学などに設置し、販路の拡大に取り組んだ結果、2024年3月末時点における設置数は123台となりました。なお、当第1四半期連結会計期間末の不二家洋菓子店の営業店舗数は、930店(前年同期差20店減)となっております。
広域流通企業との取り組みについては、「生ミルキー」や「マカロン」など当社の技術力を活かした製品の提案を積極的に行い、売上は堅調に推移いたしました。