- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
5 セグメント資産の調整額8,980百万円は全社資産であり、主に報告セグメントに帰属しない現金及び預金、未収入金及び本社の管理部門に係る資産等であります。
6 その他の項目の減価償却費の調整額148百万円は全社費用に係る減価償却費であります。また、有形固定資産及び無形固定資産等の増加額の調整額186百万円は、全て全社有形固定資産及び無形固定資産等であります。
当連結会計年度(自 平成27年1月1日 至 平成27年12月31日)
2016/03/25 12:46- #2 セグメント表の脚注(連結)
5 セグメント資産の調整額7,619百万円は全社資産であり、主に報告セグメントに帰属しない現金及び預金、未収入金及び本社の管理部門に係る資産等であります。
6 その他の項目の減価償却費の調整額97百万円は全社費用に係る減価償却費であります。また、有形固定資産及び無形固定資産等の増加額の調整額253百万円は、全て全社有形固定資産及び無形固定資産等であります。
2016/03/25 12:46- #3 固定資産の減価償却の方法
- 無形固定資産(リース資産除く)
定額法を採用しております。
なお、耐用年数については、法人税法に規定する方法と同一の基準によっております。
また、自社利用のソフトウェアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法を採用しております。2016/03/25 12:46 - #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
当連結会計年度末における資産、負債、純資産の状況は以下のとおりであります。
流動資産は293億35百万円で、主に現金及び預金や棚卸資産の減により前連結会計年度末に比べ17億18百万円減少いたしました。固定資産は311億85百万円で、無形固定資産が増加いたしましたが有形固定資産の減等により前連結会計年度末に比べ3百万円減少いたしました。この結果、総資産は605億20百万円で前連結会計年度末に比べ17億21百万円減少いたしました。
また、流動負債は216億17百万円で、主に仕入債務の減や短期借入金の返済により前連結会計年度末に比べ14億22百万円減少いたしました。固定負債は86億86百万円で、主に社債の償還や長期借入金の返済により前連結会計年度末に比べ13億58百万円減少いたしました。
2016/03/25 12:46- #5 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法
なお、耐用年数については、法人税法に規定する方法と同一の基準によっております。
また、自社利用のソフトウェアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法を採用しております。2016/03/25 12:46