売上高
連結
- 2014年12月31日
- 23億5700万
- 2015年12月31日 -0.98%
- 23億3400万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 「洋菓子事業」は、ケーキ、ベーカリー、デザート等の洋菓子類の販売と飲食店の運営をしております。「製菓事業」は、チョコレート、キャンディ、ビスケット等菓子類と飲料、乳製品等の販売をしております。2016/03/25 12:46
2 報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失、資産その他項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。なお、セグメント間の内部売上高又は振替高は市場実勢価格に基づいております。 - #2 主要な非連結子会社の名称及び連結の範囲から除いた理由(連結)
- 要な非連結子会社の名称等
主要な非連結子会社
不二家テクノ㈱
(連結の範囲から除いた理由)
非連結子会社は、いずれも小規模会社であり、合計の総資産額、売上高、当期純損益(持分に見合う額)及び利益剰余金(持分に見合う額)等はいずれも連結財務諸表に重要な影響を及ぼしていないためであります。2016/03/25 12:46 - #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高及び利益又は損失、資産その他項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。なお、セグメント間の内部売上高又は振替高は市場実勢価格に基づいております。
事業セグメントの利益は営業利益をベースとした数値であります。
「会計方針の変更」に記載のとおり、当連結会計年度より、退職給付債務及び勤務費用の計算方法を変更したことに伴い、事業セグメントの退職給付債務及び勤務費用の計算方法を同様に変更しております。
なお、当該変更による影響額は軽微であります。2016/03/25 12:46 - #4 業績等の概要
- 損益面では、上半期において、洋菓子事業における既存店と国内菓子事業の売上が減少したことにより収益は悪化しましたが、下半期において、国内市場の売上の大幅な伸長はみられなかったものの、洋菓子事業の物流費の改善や菓子事業の収益改善に加え、好調な中国事業の増益にも支えられ、前年同期の利益を上回ることができました。2016/03/25 12:46
この結果、当連結会計年度の業績については、売上高は1,040億21百万円(対前期比99.9%)、営業利益は14億80百万円(対前期比166.8%)、経常利益は15億22百万円(対前期比130.3%)、当期純利益1億46百万円(対前期差2億56百万円の改善)となりました。
②セグメント別売上高の状況 - #5 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (4) 当連結会計年度の経営成績の分析2016/03/25 12:46
当連結会計年度の売上高は1,040億21百万円(対前期比99.9%)となりました。
売上高の詳細につきましては、「第2 事業の状況 1 (1)業績」に記載しております。 - #6 関連当事者情報、連結財務諸表(連結)
- 当連結会計年度において、重要な関連会社はB-R サーティワン アイスクリーム㈱であり、その要約財務諸表は以下のとおりであります。2016/03/25 12:46
(単位:百万円) 売上高 18,602 18,561 税引前当期純利益金額 568 49