売上高
連結
- 2017年12月31日
- 27億3200万
- 2018年12月31日 +10.18%
- 30億1000万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 「洋菓子事業」は、ケーキ、ベーカリー、デザート等の洋菓子類の販売と飲食店の運営をしております。「製菓事業」は、チョコレート、キャンディ、ビスケット等菓子類と飲料、乳製品等の販売をしております。2019/03/26 13:55
2 報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失、資産その他項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。なお、セグメント間の内部売上高又は振替高は市場実勢価格に基づいております。 - #2 主要な非連結子会社の名称及び連結の範囲から除いた理由(連結)
- 要な非連結子会社の名称等
主要な非連結子会社
不二家テクノ㈱
(連結の範囲から除いた理由)
非連結子会社は、いずれも小規模会社であり、合計の総資産額、売上高、当期純損益(持分に見合う額)及び利益剰余金(持分に見合う額)等はいずれも連結財務諸表に重要な影響を及ぼしていないためであります。2019/03/26 13:55 - #3 主要な顧客ごとの情報
- 3 主要な顧客ごとの情報2019/03/26 13:55
(単位:百万円) 顧客の名称又は氏名 売上高 関連するセグメント名 株式会社山星屋 11,835 製菓事業及び洋菓子事業 - #4 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高及び利益又は損失、資産その他項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。なお、セグメント間の内部売上高又は振替高は市場実勢価格に基づいております。
事業セグメントの利益は営業利益をベースとした数値であります。2019/03/26 13:55 - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- その結果、当社単体では、製菓事業の好調な売上もあって、前期を上回る売上及び営業利益を達成することができました。グループ全体では、一部子会社の売上減もあり、前期売上を下回りましたが、営業利益では生産性向上や販売管理費の削減等により、前期を上回ることができました。2019/03/26 13:55
以上の結果、当連結会計年度の業績については、売上高は1,052億41百万円(対前期比99.4%)、営業利益は24億15百万円(対前期比214.1%)、経常利益は27億45百万円(対前期比188.0%)、前期に固定資産売却益を特別利益として計上した、親会社株主に帰属する当期純利益は13億70百万円(対前期比8.4%)となりました。
セグメントごとの経営成績は、次のとおりです。 - #6 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
- ※1 関係会社との営業取引及び営業取引以外の取引の取引高の総額2019/03/26 13:55
前事業年度(自 平成29年1月1日至 平成29年12月31日) 当事業年度(自 平成30年1月1日至 平成30年12月31日) 売上高 5,414百万円 6,509百万円 仕入高 4,216 4,381 - #7 関連当事者情報、連結財務諸表(連結)
- 当連結会計年度において、重要な関連会社はB-R サーティワン アイスクリーム㈱であり、その要約財務諸表は以下のとおりであります。2019/03/26 13:55
(単位:百万円) 売上高 19,790 20,086 税引前当期純利益金額 522 557