営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2019年9月30日
- 1億6100万
- 2020年9月30日 +212.42%
- 5億300万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2 セグメント損益(△は損失)の調整額△2,523百万円には、その他の調整額13百万円及び各報告セグメントに配分していない全社費用△2,537百万円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費に係る費用であります。2020/11/09 13:17
3 セグメント損益(△は損失)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、キャラクターグッズ等の通信販売、ライセンス事業、不動産事業及び事務受託業務等を含んでおります。
2 セグメント損益(△は損失)の調整額△2,416百万円には、その他の調整額15百万円及び各報告セグメントに配分していない全社費用△2,431百万円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費に係る費用であります。
3 セグメント損益(△は損失)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2020/11/09 13:17 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような状況下にあって当社グループは、従業員の雇用の確保や、健康の維持管理につとめ、新しい生活様式への対応を進めました。2020/11/09 13:17
当第3四半期は、第2四半期までに落ち込んだ売上の回復につとめ、特に洋菓子部門の販売の好調と生産性の維持・向上により、当第3四半期連結累計期間の売上高は、696億25百万円(対前年同期比95.5%)となりました。利益面では、営業利益は5億3百万円(対前年同期比312.6%)、経常利益は9億円(対前年同期比192.0%)と、増益となっております。
親会社株主に帰属する四半期純損失は、新型コロナウイルス感染拡大の影響による特別損失を計上したこともあり、1億9百万円(前年同期は1億58百万円の親会社株主に帰属する四半期純損失)となりました。