- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
5 セグメント資産の調整額12,431百万円は全社資産であり、主に報告セグメントに帰属しない現金及び預金、未収入金及び本社の管理部門に係る資産等であります。
6 その他の項目の減価償却費の調整額37百万円は全社費用に係る減価償却費であります。また、有形固定資産及び無形固定資産等の増加額の調整額358百万円は、全て全社有形固定資産及び無形固定資産等であります。
当連結会計年度(自 2020年1月1日 至 2020年12月31日)
2021/03/24 12:07- #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、キャラクターグッズ等の通信販売、ライセンス事業、不動産事業及び事務受託業務等を含んでおります。
2 セグメント損益(△は損失)の調整額△3,260百万円には、その他の調整額2百万円及び各報告セグメントに配分していない全社費用△3,262百万円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費に係る費用であります。
3 セグメント損益(△は損失)は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
4 セグメント損益(△は損失)の額の算定に含まれておりませんが、取締役会に対して、持分法投資利益が定期的に提供され使用されております。
(洋菓子事業) 191百万円 (製菓事業) 160百万円
5 セグメント資産の調整額12,264百万円は全社資産であり、主に報告セグメントに帰属しない現金及び預金、未収入金及び本社の管理部門に係る資産等であります。
6 その他の項目の減価償却費の調整額103百万円は全社費用に係る減価償却費であります。また、有形固定資産及び無形固定資産等の増加額の調整額280百万円は、全て全社有形固定資産及び無形固定資産等であります。2021/03/24 12:07 - #3 固定資産の減価償却の方法
- 無形固定資産(リース資産除く)
定額法を採用しております。
なお、耐用年数については、法人税法に規定する方法と同一の基準によっております。
ただし、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づき、また、商標権につきましては、主として15年の定額法により償却しております。2021/03/24 12:07 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
財政状態は、次のとおりであります。
流動資産は356億19百万円で、主に現金及び預金の増により前連結会計年度末に比べ6億11百万円増加いたしました。固定資産は357億48百万円で、主に有形固定資産や無形固定資産の減により前連結会計年度末に比べ8億89百万円減少いたしました。この結果、総資産は713億67百万円で前連結会計年度末に比べ2億77百万円減少いたしました。
また、流動負債は171億42百万円で、主に支払手形及び買掛金の減により前連結会計年度末に比べ5億56百万円減少いたしました。固定負債は39億39百万円で、主に長期借入金やリース債務の返済により前連結会計年度末に比べ5億82百万円減少いたしました。
2021/03/24 12:07- #5 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
機械装置及び運搬具 4~10年
② 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法
2021/03/24 12:07- #6 重要な会計方針、財務諸表(連結)
機械及び装置 5~10年
(2) 無形固定資産(リース資産除く)
定額法を採用しております。
2021/03/24 12:07- #7 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法
なお、耐用年数については、法人税法に規定する方法と同一の基準によっております。
ただし、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づき、また、商標権につきましては、主として15年の定額法により償却しております。2021/03/24 12:07